「失敗したら困る」を手放す現象が起きています。 | ミュー・クリスタル 人類が始めて経験する「完全覚醒」のプロセスについて

ミュー・クリスタル 人類が始めて経験する「完全覚醒」のプロセスについて

grand master. ameblo月間最大72万PV幼い頃からハイヤーセルフと繋がっている 目を開けたままで1日中瞑想状態 覚醒してから創造主にこの世界の仕組み全てを教えてもらっている とても多くの神様・大天使・龍神様のサポーターがついている 

いつもお読みいただきまして

応援ありがとうございます。

いつも感謝しています。

ミュー・クリスタルです。 


冬至&蟹座の満月で、グラグラと揺れ動く心
を見せられるような現象が起きています。
この浄化の揺り戻しは、
すさまじいものがありますから、


心を穏やかに保つのには、
瞑想をするようにしましょう。
瞑想をすると、エネルギーとの調和もします。



迷い、悩み、不安になり、恐れ、
前には踏み出せない。
踏み出したとしてもこれで良かったのか
失敗したくないからまた大丈夫だろうかと
不安になる。
仕事のために、お金を支払い契約したら
尚更のこと
「失敗したくない」気持ちが大きくなる。


ミューの行っている太極拳の先生が
太極拳の本を出すことになり、
出版社の担当者と打ち合わせをしたのだ
そうです。


波動から読み取ると、
担当者は、ヨガやティラピスやダイエットや
美容の本に良くあるような、写真を多く載せ
そのやり方を説明する本を作ろうとしていて、
今までの経験から、こういう感じにしたら
売れることを知っているので、
太極拳ブームがおきるような売れる本を
作ろうとしているようです。


太極拳の先生は、多くの人に、太極拳を
知ってもらい、人々に健康になって欲しい
という思いと、それだけではなく、
太極拳と先生の「思想」を書きたいという
思いがあります。
ちょっと難しい読み難いものなので、
出版社の担当者が作ろうとしている本に
比べると、売れないことでしょう。
難しい思想を、小学生や老人にもわかる
ように説明できたら、売れる本になりますが
先生のイメージのままだと、
大ヒット本にはなるのは難しいでしょう。
出版社の担当者との3時間の打ち合わせが
どちらも歩みよれずに、
平行線で終わったようです。


出版するのには、必要経費が最低200万円位
かかるので、「失敗したくない」
失敗するわけにはいかない。
一回で有名になる。
お金が戻ってこないと困る。
という気持ちが出て来ているようです。
「失敗するかも知れない」
気持ちが大きくなると、
失敗するのが実現化します。
現在の地球は、その実現化の力が
大きくなっています。



そして先ほど元生徒さんから
「フリーペーパーのネット版で、
LINEやInstagramに掲載する広告に契約
しました。広い範囲で集客するのには、
広告費が必要だと思い契約しました。
自分の気持ちが揺らぐのは、
恐れを手放すための現象なのかと
思っています。
ハイヤーセルフは大丈夫だと
言っているのですが、
アドバイスをお願いします。」
元生徒さんも30万円支払うので、
失敗したくないという気持ちが
出て来たようです。


私の周囲では同じような現象が起きている人
たちが何人か出てきています。
「失敗したら困る」
恐れを手放す現象が皆様にも
起きているのではないでしょうか。


ミューは、何かを始める時に、
失敗したらどうしようとは考えません。
失敗するというイメージがあまり出てこない
のです。
それは、自分を信じているからです。
自分の力と、自分の直感を信じています。
自分に対しての完全なる信頼感があるのです
後は、用意周到にやれることを
最大限の力を出し尽くしてやるだけです。


また大きなことをやる時には、
タイミングがあります。
そのタイミングを感じるのです。
そして、今だと思った瞬間に打って出る
のです。


この時に、出来るだけ大きなエネルギーを
前の方にグワッと押し出すようにするのです。
エネルギーを燃やして冷めないうちに、
押し出します。
ミューは、エネルギーが強いので、
押し出す力に勢いがあります。
すべては、波動で出来ていますから、
エネルギーを上手に使えると物事は、
スムーズに運び、流れに乗ります。


「完全なる自己信頼」ができると、
恐れは出てきません。
だから、自分をどこまでも信じきることです。
自分を鍛錬して、能力がついている状態で
何か大きな挑戦をするのならば、
自分の感覚と能力を信じましょう。


自分の能力が磨けてなければ、
スタートラインには立てません。
それは無謀な挑戦になってしまいます。


やれることをやりきったならば、
後は天に委ねて待つだけです。


長いこと企画をやって来たので
ミューから一言アドバイス!
SNSを使っての広告は、まず始めに、
クリックしたくなるような、
「タイトル」をつけましょう。
そして、人を惹きつける写真や絵を、
目立つように、人々の目線が止まるように
載せることです。
クリックする気持ちにさせることが
第一の関門です。

ミュー♡



[今日のブログ]