チャンネルが選べるようになり、
見たいように観ることが出来ます。
普段私たちは物体をフォルムで観る
癖がついているけれど、
固定観念を外してみると、
今まで見えなかった世界が見えてきます。
私が視覚化した花のエネルギーには、
豊かな表情がありました。
みなさんがオーブといっているものです。
普通に空間を観ている時にも、
オーブが写り込んでいて、
肉眼ではっきりと観えるので、
撮影しています。
その美しさに魅了されて、
ワクワクとテンションが上がってくると、
高揚して来て、血が沸騰するような感じになり
光の世界に入り込んでいきます。
夢中で撮り続けると、
日々違ったキラキラの輝きが写し出されます。
ミューさんみたいな、キラキラした、カラフルな
キレイな写真が撮りたいという方に、
今日は簡単な撮影の仕方をお教えしますね。
近くの原っぱに出かけて行きましょう。
すると草に朝露がついています。
猫じゃらしのような葉っぱや、
小さな葉が沢山ついているような植物を
見つけましょう。
朝陽が燦々とあたる場所に、鉢植えの花や
ハーブや観葉植物を持って行き、
霧吹きで、葉っぱや花に水をスプレーします
原っぱでも、家のベランダでも、庭でもいい
ので、スマホをカメラにセットして、
拡大を最大にセットして、
物体が大きく撮れるようにしましょう。
植物から太陽が見えるように、
又は、光が植物にあたって、
水滴と植物がキラキラしている所を
見つけて下さい。
そこになんだか光る丸いものが見つかったら
それを撮影してみましょう。
肉眼では、見つからなくても、
あまり気にしないで、キラキラして輝いて
いる部分を少しずつ角度を変えて
連写してみて下さい。
また違う場所を探して、
何枚も連写してみて下さい。
ワクワクしてテンションが上がり
楽しくなってくることも大切です。
だから私たちは、光と遊ぶと言っています。
50枚くらい撮影すると、1枚くらいは、
オーブや太陽や光や雫の煌めいた美しい
何だかおもしろいものが写っています。
初めはそんな感じですが、
それを何年も撮影し続けると、
水滴がないお天気の日でも普通に、
撮影したもののほとんどに
ステキなお宝が写っているようになります。
カメラのレンズを通さずに肉眼で
オーブが見えるようになってきます。
初めは上手くいかないかも知れませんが、
楽しんで遊んでみて下さい。
草花についた朝露や雨上がりの雨粒を
撮影してみてもキラキラでとても美しいです。
あなたを夢中にさせてくれて、
あなたを次元上昇させてくれます。
また、エネルギーチャージや
自然と一体化することが出来ますから、
まさに一石二鳥です。
寒い冬には、もう一つのお楽しみがあります。
それは、凍りついた水たまり、霜柱、雪が
朝陽に写し出される光景です。
そのキラキラの眩さも格別です。
みなさんのご参考なれば幸いです。
心の栄養です。
あなたの現実が勝手に変わって動き出します
抵抗しないで、楽しんで進んでいきましょう
そのうちに次元上昇していくと、
肉眼で空間にあるオーブが見えるように
なっていきます。ミュー♡
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