昨日の記事で、
子どもたちと公園に行ったこと
書きました。
私は、基本
ぼっちママなことが多いです。
旦那はんも土日は仕事の人なので、
家族のお出かけも
月に1〜2回。
昨日も、私と子どもたち。
潜在数秘術で、
「私」という人間をよく知って
受け入れてきた今は、
ぼっちママであることを
私が自ら選んでいることや、
必要な縁は周りに集まってくるのも
わかっているし、
そのままの自分で
子育てを楽しめるように
なってきました。
子どもができてから
mamaマスを卒業するまで、
ママ友がいない・できない
そのことが
ものすごく大きな悩みでした。
子どもたちを
屋外に連れ出して
遊ばせなければならない。
楽しませてやらなければならない。
私ががんばらなくちゃ
私がうまくやらなくちゃ。
そう思って必死でした。
だけど、そもそも
人付き合いが苦手なのは、
ママになってから
始まったことではないし。
ずっとずっと
自分に負い目があり、
まわりから一体どんな目で
見られているのか?
そんなことばかり
気にしていました。
公園に行っても、
ママ友同士で遊びに来ている
親子たちを見ては、
隠れたい気持ちになる。
そんな必死な思いで
公園に来ているのに、
子どもはわがままを言うし、
思ったほど遊んでくれなかったり、
楽しそうにしてくれなかったり。
時にはストレートに地雷を踏み、
誰かと一緒に遊びたい
なんて言われると、
こんなに頑張ってるのに!!
なんて思いで逆切れして、
うちに帰ってから
子どもの小さな失敗で
怒り倒す。
そんなことの繰り返しでした。
八つ当たりが止められない。
だけど、
がんばることもやめられない。
何をしても
何を選んでも
ずっとしんどい。
もう、ママなんてやめたい。
私なんかがママで
かわいそうだ。
そんなふうに思ってたな。
今、「ママ友」関係に
悩んでいるママは、
自分が本当に望んでいることや、
自分のことを
どれだけわかっていますか?
私は、自分のことを
潜在数秘術で知った時、
とても安心できました。
そこに、
ママ友との関係性に対する
私の傾向が現れていたから。
そして、
mamaマスで自分と向き合う中で、
本来のそのままの自分でいてはダメ
そう思っていた理由が分かり、
やっと、自分にとっての
不必要ながんばりを
手放すことができたんです。
「ママ友」
子どもが生まれたら、
ついて回る人間関係。
そして、多くのママたちが
この人間関係に
深く悩んでいます。
私は、自分が
ひとりぼっちのママでも
平気になった経験を、
悩んでいるママに伝えたいと
思いました。
少しでも楽になって欲しい。
子どもと笑顔で
向き合えるようになって欲しい。
そして、自分が本当に望む
ママの世界の人間関係を
楽しんでもらいたい。
その思いから、
無料メール講座
「ママ友がいなくても大丈夫!
ママがひとりでもへっちゃらになる
カウンセリングと潜在数秘術
7つのステップ無料メール講座」
を作りました。
連休明けの
11月5日(火) 11時から
配信開始します。
無料で読めるし、
解除も簡単にできるので、
気軽に目を通してみてくださいね。


