🔴マチュピチュ展
🔴会期:2025年11月22日(土)〜2026年3月1日(日)
🔴会場:森アーツセンターギャラリー
(六本木ヒルズ森タワー52階)
🔴開館時間:
日~ 木: 10:00~19:00(最終入館 18:00)
金・土・祝前日: 10:00~20:00(最終入館 19:00)
🔴【年末年始営業時間】12月29日から1月4日
10:00~19:00(最終入館 18:00)
🔴特定日:
2025年12月29日(月) / 12月30日(火) / 12月31日(水) /
2026年1月2日(金)
🔴休館日:なし
🔴主催:マチュピチュ展 実行委員会 / NEON JAPAN 株式会社
🔴後援:在日ペルー共和国大使館
マチュピチュは、南米ペルーのアンデス山脈、標高約2,450mの尾根に位置する古代インカ帝国の遺跡です。
山裾から遺跡の存在が確認できないことから、「空中都市」「インカの失われた都市」などと称されます。
2007年7月には新・世界七不思議のひとつにも選ばれました。
遺跡は神殿と居住区で構成され、その総面積の約半分の斜面には段々畑が広がっています。
建造物の石積みはカミソリの刃すら隙間に通さないほど精密に組まれており、数百年経った今でもしっかりと姿形が残存しています。
ということで、行ってみようかな?(*^ω^)
多分私は、古代インカ帝国には生まれていたと思います。
「インカ帝国」という言葉には、幼稚園の頃から反応していましたから。
🔴アンデスに封印されたムー・レムリアの超秘密
そういえば、2024年の3月、洪正幸さんがブログで紹介していたので、『アンデスに封印されたムー・レムリアの超秘密』という書籍を Amazon で購入しました。
【内容詳細】
ムーの“黄金の太陽”が眠る南米の失われた帝国には高い塔を持つ建物がそびえ立ち、永遠の聖なる光を放ちつづけるクリスタルが存在しているという。至高の光が発する波動に、UFOや宇宙からの訪問者が集まってくる!失われた都市“アマゾン帝国”(パイチチ)は宇宙連合の巨大な基地であり、現在でも、宇宙からの来訪者との親密な交流がつづいている。
私は、書籍の中で紹介されている「エルダー」という言葉を拝見したとき、不思議な郷愁感を感じました。
そういえば、「エルダー」という言葉も、幼稚園の頃から反応していました。
そのことを思い出したので、久しぶりにこの書籍を読み直してみました。
すると、下記のスピリチュアル・レポート以降に書いている「宇宙人の話」と「未来の予言の話」が、もろに繋がっていることに気がついたのです。
すごい書籍です。
ㅤ
原作は、1961年に発刊されているのですが、1956年以降に地球に大宇宙の 創造主(超宇宙意識)が関わってくる予言と、現在(2025年以降)に起こる詳細が書いてあります。
原作「Secret of the Andes」(1961年)は、下記になります。
原作者は、「ジョージ・ハント・ウィリアムソン」という方です。
ジョージ・ハント・ウィリアムソン(英語: George Hunt Williamson、1926年12月9日 - 1986年1月)、別名マイケル・ドブレノヴィッチ(Michael d'Obrenovic)、ブラザー・フィリップ(Brother Philip)、は、1950年代に有名になった、アメリカの空飛ぶ円盤のコンタクティ、チャネリングの霊媒、精神世界・スピリチュアル系の著作家です。
下記に一部を紹介しますので、興味がある方は、ぜひ書籍をご覧ください。m(_ _)m
🔴黄金の円盤は地球人類の霊的レベルが上がる日までチチカカ湖の地下神殿で眠りつづける。
🔴アトランティスとレムリアにあった寺院の多くが、不可視のレベルに高められている。しかしそれらは、いつの日か、人類の霊的レベルが、それらを受け入れることのできる高さに戻ったとき、再びあなたがたの世界に姿を現すだろう。
🔴この地球上には、聖なる光線が常に注ぎ込まれている地域が二カ所ある。東洋のヒマラヤ山中と、南米アンデス山中のチチカカ湖周辺地域がそれだが、前者に注がれている光線は「男性的性質”を持ち、後者のそれは“女性的性質”を持っている。
🔴ヒマラヤのチベットと南米のペルーは、文化的にも地形的にも極めてよく似ており、どちらかの写真を見せられて、それをチベットあるいはペルーだと断言できる人は、ほとんどいない。
🔴1956年、アラム・ムルは、チチカカ湖の修道院において、その決定に関する次のような声明を発している。<中略>「我々は、"彼(父なる神)"の足音が世界中に轟くときのための、最終的な準備作業に携わることになるのである。"彼"の王国は、もはやすぐそこに来ている。"彼"は間もなくすべての人間の前に現れるだろう」
🔴この世界が未だかつて見たことのない様々な前兆や合図が次々と現れてくるだろう。海は荒れ狂い、別の時代の怪獣たちが大地を闊歩するようになる。遠い昔に生きた何トンもの体重を持つ巨大な生き物たちが、街を練り歩くだろう。
※上記は、下記のレポートで触れているパラレルワールドの「時空ゆらぎ計画」のことを指していると思われます。
※もし、恐竜が滅んでいないパラレルワールドと接触したら?
※時空ゆらぎ計画についての考察
はない。
🔴試練のときを生き抜いたあとで、「主とともに歩むこれからの時代を、こんな体で、どうやって生きていったらいいのだろう」と思い悩む人が出るかもしれない。残存者たちの中には、肢体が不自由な者もいれば、癌の末期症状を呈している者もいるだろう。
🔴案ずるには及ばない。正義の太陽が"癒し"の翼とともに昇るのである!"彼"の再臨”とともに、残存者"たちには神聖な癒しが施されることだろう。これが起こるのは、炉の中の火のように燃え盛る日が訪れ、刈り株のような者たちが焼き尽くされたあとである。
🔴地球がいま進入しようとしている、この新しい波動時間と空間の新しい次元とは、どのようなものなのだろう?その効果は、主として 太陽神経叢(第三チャクラ)を通じて感じられることになるだろう。ただしそれは、"彼"が再臨”するまでは起こらない。しかしその時はもうすぐである。
🔴間もなく地球と十二の惑星全体が癒され、一つになるだろう。
以上です。
お薦めの書籍です。ヾ(^ω^*)
★追記
念のための追記です。
「マチュピチュ展」では、書籍『アンデスに封印されたムー・レムリアの超秘密』に掲載されている情報の展示はありませんので、誤解なきよう、お願いいたします。m(_ _)m
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