このところお伝えしている内容は、一般向けではなく、わかる人にしか分からない内容になっています。


すたたん!でお伝えしたように、真我はお腹にあります。


頭というのは、神経系統の中枢とは言われているものの、情報処理、情報伝達の中枢に過ぎず、いわゆる、パソコンなようなものです。


あなた自身ではありません。


お腹の中の真我というものは、あなたそのもので、恐怖とか、不安を感じません。


エネルギーであり、個性であり、ワクワク、やる気、原動力、全て、という感じです。




頭の処理能力が発達すると、ネガティブな感情を味わうことも、ネガティブな出来事を体験することも避けることが出来ます。


恐らく、肉体によって個々が分離しているのは、体験をするためなのに、なぜ、体験を頭が避けるのか、というと、恐怖を避けることで、より恐怖を増し、体験の味わいを深めるためです。



それは、とても素敵なものなのですが、頭が握っている主導権を手放し、避けずに体験をする時期が来ます。




真我に主導権を戻し、本来のあなたとして生きる時です。


その時期は、頭にとって、とても怖い時期です。


我を失うような恐怖です。


実際、頭の持っていた主導権を手放すと、前の自分に戻ることはできませんし、自分がどんな人間だったか、わからなくなります。


別人のようになります。


頭で、こういう時はこうする、あのような時はああする、など、長年の経験から得た成功パターンを手放すので、何か一つ選ぶにも、どうすればいいか、わからなくなります。



困った!と頭が判断します。




主導権は、渡したはずなのに、まだ、頭が動こうとします。




そのような時は、いちいち、真我に聞いてください。


筋肉反射テストでもいいですが、


お腹の中に入り、どうしたいか、毎回、手間を惜しまず、聞くのです。


頭は観察者になるのです。





頭の主導権を真我に戻す、本来の自分に戻る扉の前に立っている方が数名、いらっしゃいます。





あなた方の未来は明るい別世界です。


先延ばしにするのは、勿体無いほど、あなた本来の能力を取り戻し、生きてる!と感じることが出来ます。


次元の違う生き方が待っています。





そして、本来のあなたとご縁のある存在たちが、大応援団となって、待ち構えています。


30分でいいので、自分の中に入る時間を取ってみてください。




何が怖いの?




頭を観察者にして、自分の中を淡々とリーディングとクリアリング、ヒーリングをしてみてください。




あなたは、桁違いの影響力とスピリチュアルな能力を持っています。それを発揮して楽しむためにこの地球にやってきました!



あなたが次の世界に行こうとしないと、私が遣われます。


また、次の世界に行くのに背中を押してもらう必要があるなら、私を使ってください。



あなたと再会する約束をした仲間たちが、動き出して、私を通してメッセージを送っています。



私も春分の日に向けて、準備があるようです!



くーーーーっ!!


楽しみです!!








伝わるべき人には、伝わったようです。


春分の日、八ヶ岳にて、お待ちしています。






何かのご参考に