観音舞では、お稽古のことを
"分かち合い"
といいます。
舞の型を"分かち合う"のだと思っていました。
夏至の舞で、舞手の皆さんと🌈地上の楽園、天国🌈を体験しました。
そして、
その土地の龍🐉によって与えられた、
虹色🌈のクリスタルの球が、舞手それぞれの丹田の中に置かれ、
そこから龍のように螺旋を描きながら、体の中を湧き上がる虹色エネルギー🌈が存在するようになりました。
奉納舞をした夏至の夜、夢の中で、すごく肚落ちしたことがありました。
あのクリスタルと龍のように湧き上がるエネルギー、そして、あの体験は、
楽園からお預かりしたエネルギーの火種🔥のようなもので、
あの🌈地上の楽園🌈を知った私たちは、
その火種🔥を持って、
それぞれの土地で🌈地上の楽園🌈を再現し、
土地の方達とあの🌈楽園🌈を分かち合う
という
"分かち合い"
なのだと。
私たちは、
地上に🌈楽園🌈を作るために、
今、
この地球にやってきたんだ!
皆様もご一緒に💕




