「自然の恵みにいつも感謝して生きていた」
そんな縄文人マインドに近づこう・・・!
と思ったわけではないのですが、
前々から気になっていた
「コンポスト」
を今年の3月から始め、
堆肥が完成したのを機に、
9月の末からプランターで
家庭菜園を始めました。
これが楽しくて!
三納銀之輔さんが、
「まずはプランターで、自分が食べたいものを」
と言っていたので、
4つのプランターを使い、
ラディッシュ、小松菜、レタス、小ねぎの
種を植えました。
最初は、9月の末でまだ暑かったので、
天気が良いと夕方には土が乾いてしまい、
種がしっとりしなかったので、
なかなか芽が出ない!
なんてこともありましたし、
レタスは全然伸びなくて、
「栄養不足なのかなぁ」と
ヤキモキしたり。
けれど、ちゃーんと育ってくれるんですね。
ラディッシュを収穫したり、
小松菜やレタスの大きくなった葉を
摘み取って食べたりして、
毎日すごく楽しいのです^^
さらに買ってきた人参や小松菜、大根の根元のところも、
しばらく水につけて、葉が伸びてきたら、
土に植えて
「リボべジ(リボーンベジタブル)」
を楽しんだり。
リボべジは、土に植えると、
ダメになることも多いんですよ💦
野菜の生命力より、
土の微生物のほうが強いと、
負けて食われてしまうんですね(笑)
そんな中、スクスクとリボべジしているのが、九条ネギ。
ネギは強し!ですよ(笑)
また、飛んできた種で、はこべが芽吹いたり
(食べられるので、そのまま見守り!(笑))、
コンポストの中のカボチャの種が芽吹いて、
一番元気に育っていたり(笑)と、
飽きません。
「幸せな生活術+研究所」のZoom交流会の時、
「植物を育てるのは、縄文感性を全部使いますよ!」
と所員のMさんが言っていましたが、まさに
「感じる」「愛でる」「親しむ」「楽しむ」
をフルで楽しめます。
「もぐもぐ」と味覚を感じ、
「カワイー!」と愛で、
「多くなーれ」と親しみ、
「こんなになった!」と育てることを楽しみ。
縄文感性を高めたい方、
プランター菜園、おススメですよー!(≧▽≦)ノ✨
左脳を静かにし、縄文感性の「感じる」「愛でる」「親しむ」「楽しむ」を豊かにすると、毎日がみるみる幸せになる!
これから「縄文感性」を活かすのと活かさないとでは、人生の幸せ度が劇的に変わりますよ!
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