プリアカオンラインでの、
みやがわみちこさんのお話の続きです。
みちこさんは、
コロナが心配で悩んでしまうことがあったそうです。
そんなときにみちこさんがなんでも仙人に言われたのが、
「悩んでいるときは夜に考えない」。
太陽が出ているときというのは、
それだけで周波数が上がるんですね。
夜に暗くなって悶々としているときに
答えを見つけようとしても、
暗い周波数帯の発想しかわきませんf^^;
だから、朝、太陽が出ているときに
悩んだ方が、明るい周波数帯になるので、
明るくて軽やかな発想がわくのです!
また仙人は、
「深呼吸すること、
太陽の光を第三の目(額)に受けること」
が体を活性化させると言います。
呼吸をすることに意識を向けると、
「今ここ」と「自分」に戻れるんですよね。
また、第三の目というのは、脳の松果体を
刺激することができますから、
直感力なども冴えるのです!
<朝日を額に受けながら深呼吸!>
継続すると、くじ運も良くなるとか!?
おススメです!
また、コロナやイヤな人のことを考えると、
気分が下がってしまうこともあるでしょう。
そんなときに仙人は、
「すべてのものは愛の化身。
もともとは一つの大きな愛が、
人や物に分かれたものだから、
愛の周波数帯をもっている」
と言います。
にっくき相手やコロナにも愛のカケラが入っている!
と「思う」だけで・・・
相手の愛の周波数帯とつながれるんですね。
確かに私も、
「コロナは敵じゃなくて、役に立つこともある」と
思うようになったら、コロナが怖くなくなったので、
分かる気がします。
深いですね~仙人の言葉は!
まだまだ続きます!