快気祝いのお花が届きました。

「「浄化プログラム」全過程終了おめでとう!
本当に良く頑張りましたね\(^o^)/
前向きな姿にこちらが励まされっぱなしでした
落ち着いたらお祝いしましょうね~♪」
ううーー!泣いてもいいですか??(TOT)
また、
「本当によく頑張られましたよね。
よしよし(頭なでなで)、ギュッ❤️です」(byこいちゃん)
などなど・・・
さまざまな方がメッセージをくださいました(T.T)
がんの手術、6クールにわたる抗がん剤治療を
つつがなく終えることができたのも、
こうして私の健康を気遣ってくださる方の
「思い」があったからこそ、というのを
しみじみ思います(T.T)
先日、脳腫瘍から全快された経験をもつ、
白鳥哲監督の映画「祈り~サムシンググレートとの対話~」を見、
監督講演を聞く機会がありました。
映画では、「祈り」「思い」の力が、
どのように人の体、そして出会いや縁などにも
関わってくるか、ということに気づかされ、
監督講演では、
「意識でDNAが変わる」
という言葉が印象的でした。
「治るんだ」という思いがあると、
体のホルモンが活性化して、元気になる。
けれど「もうダメなんだ」と、自分も周りも思っていると・・・
亡くなった時に、がんは消えていたにもかかわらず、
命が終わってしまった、ということもあるそうなのです(!)
私も、自分の状態をオープンにすることで、
お会いした方からも、お会いしたことがない方からも、
励ましや温かい祈りのメッセージをいただきました。
「誰かが、私のことを応援してくれている」
その思いは、間違いなく私の体を向上させて
くれていたと思います。
そして同時に、私がその方々に感謝するときに感じる
温かな思いも、私の体にいい力を及ぼしたと思います。
誰かが誰かにやさしい思いをもつとき、
自分自身にも、相手にも
DNAを変えるだけの力があるのですね。
私からのお礼の思いも、
しっかりと届いておりますように・・・(*^-^*)
「思いが体を作る」
自分の思いも。
受け取った思いも・・・
そのことに気づかされた機会でもありました。
やさしい思いを送ってくださった皆さま、
本当にありがとうございます。
まだ最後の副作用がアレコレ出てはおりますが・・・
着実に元気になっています!(*^-^*)