こんばんは☆今日二度目の絢子です
またいらして下さりありがとうございます。
少し前まで「ちゃめ」と名付けたにやんがいた。
にやんは声もあまり出ず
身体の毛もボロボロで、
きっと目もほかの猫よりは良く見えていなさそうな、
弱いコだった。
実家に寄り付き始め、父親もエサなんかはよく与えていて、
いつの間にか縁側で丸くなってひなたぼっこすることが絵になっていた。
ちゃめと呼んで走って寄ってくるちゃめが可愛いくて、
ごはんちょうだい、甘えたいの、大好き、って言いながら絢子の足に擦り寄り絢子の足に丸まって眠り絢子の人差し指を軽く噛んだ。
あ、明日にやんにあげたら きっと喜ぶだろうな、っておやつを買い込んで
明日、
父親と母親にちゃめを飼って欲しいってお願いしよう‼︎って決意した。
その日から。
まさかその日から。
ちゃめが居なくなった。
悲しい。
もっと早く絢子のものになって、お医者さんに連れて行って診て貰えたら 少しはもっと絢子のそばにいてくれたかもって思うと後悔しかない。
もし
はが猫が何も言わずに絢子の元を去ったら、、、
どうなる⁉︎
具合悪くなっちゃうから、こんな考えやめょ〜☆
おやすみなさい☆
