がんばり屋さんで、がまん強いあなたへハート

心屋認定カウンセラーミィですラブラブ
うさマス4期卒業しました

目の前の人は大丈夫だと信じる

これ、かなり難しい


ふとしたやり取りで
ミィは、相手に必要な情報を伝えていても、
行き違いがあって、保護者から怒られ、
少しもめたこともあった

だけど、それでもミィと保護者で、
話をちゃんとして
お互い受け取った情報が
違っただけというのがわかった


でさ、私はこれは、対人の仕事をしてると
どーしても、起こりうること

だって、人の記憶って曖昧だから
だって、人は聞きたくない情報抜けちゃうから



私は、前回のもめたやりとりがあった保護者で事務的なことで、伝えるよう上司からお願いされたので、伝えた

「絶対に、大丈夫かと?」聞かれたので、

『伝えてても、もめる時はもめるので、
それでも、なんども話するので、大丈夫です。今までもなんとかなりましたー(*´ω`*)』
と上司に言ったら、

「いや、それは困る
先生は良いけど、会社が困る
(いろんな面で)問題のある保護者や
子どもが多いんじゃけムカムカ
と言われ、

しばらくの脳ミソフリーズ後(笑)

この職場では、
もめるが許されないことらしいもやもや

いや、いや、むりじゃん?
私たちの目の前はロボットですか??
マネキンですか??


そして、私の職場では、目の前の人は

困った人
(なんらか)問題のある人
大丈夫じゃない人
認識なんだなぁーと感じた

あぁー、悲しいぐすん

私だって良くないし、もめるの怖いし
できれば、起きてほしくないもんえー

じゃあ起こすな言うなら、
全部お前でやればいい

担任ベースでやるよう言ったのなら、
担任の私を、大丈夫だと信じることが
管理職の仕事ではないんだろうか?

と感じた。

だから、管理職が目の前の人を私を
大丈夫だと信じなくても、

ミィは、目の前の人達は
大丈夫な人だと信じよう
そして、ミィも大丈夫な人であるニヤリ

読んでくれてありがとう
また、更新するよ~

おわりオカメインコ