テレビとかで、
うちの子は、できないんです。
だから、そちらがちゃんとやってください。
みたいなフレーズを聞くと、
ぅ~む
となる。
となる。心屋認定カウンセラー ミィです

その子は、関わってる大人から
この子なら出来るだろう~と思われたから、
やってみて~。と言われたんだろう。
しかし、保護者の受け止め方は、
言われたこと、やってみるよう、
促す親もいる。
うちの子、出来ないって言いましたよね
って、やらない親もいる。
ぅん。これって・・
お母さんが、
できない子を望んでるよね?
何でもいいから怒りたかっただけよね?
子どもをかわいそうって思いたいんよね?
できるをみてないよね?
なんか、悲しいわー。
やらしてみたら、いいのに

失敗することもあるけど、別に良いじゃん
やってもないこと、
勝手にできん決めたら、
出来ることも、できんくなるよ

透明な箱にとらわれちゃって、
可能性を狭めちゃうなぁ~って感じた。
で、これ現実的にも
目の前の人は、できない人
目の前の人は、問題がある人
目の前の人は、迷惑をかける人
目の前の人は、かわいそうな人
目の前の人は、私が助けなきゃいけない人
って思って、関わってると
先回りして完璧に準備したのに、
できない現実がやってくる。
問題がおきないように見張る。
迷惑をかけないように見張る。
かわいそうな眼鏡で見ちゃう。
私が助けなきゃいけない状況を作り出す。
だから、目の前の人は
問題ない人
できる人
大丈夫な人
をまず、私が思うことが大事なんやなぁ❤️
この考えに気づくか、気づかないか。
それだけでも、物の見方は180度変わる(笑)
たま~には、上手くいかないように感じることもあるけど
それは、たまたまか。あなたの前提歪んだよ~を教えてくれるヒントかもしんない
読んでくれてありがとう
おわり

