退職した職場に私物の引き取りに行って来て。〜術後39日目〜 | Heart

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『後悔しない選択、
穏やかに心豊かに生きる。
私を大切にしよう。』
まあまあいい感じだなあと過ごしていたら、アラカンになり『子宮体がん低分化類内膜がん』と診断され、派遣解雇になったおひとり様の現在のブログです。

車の運転も近所ぐらいの距離は勘が戻り、途中、要らぬ食べ物を買って食べたくなるほどの気分が沸き上がってくる。


要らぬ食べ物=

ファストフードピザやケーキ🍰コップ


🤯オット、イケネー。

ここは自重、自重、我慢、

まだ術後1ヶ月を経過したところ、

イヤ〜食べちゃいけネーイ。手

(退院時説明は、少量にするか、小刻み状態にするか、そしてゆっくり噛むなどの消化を良くする食べ方をすることで、食べてはいけない食べ物はないby Dr.&栄養士)



運転🚗が出来る迄に下肢(下腹部)が戻ったことと、

今の大腸でより身体に優しい、下剤の組合せが発見でき維持出来るかな〜?ぐらいになって、1日の中で長い時間、外出出来る様になったかも。。


ということで、

入院中に電話で退職した職場(介護施設)へ、ご挨拶と私物の引き取りに行って来た。


館内で行き合う人達とお話をさせていただいた。

皆さんがにこやかに、わだかまりもなく、

昨日までも一緒に仕事をしていた様に、

時間の空間が無く、

私は手術をしたことさえも忘れてしまうかも知れないほど、

馴染めた時間を過ごせた。


そして、利用者様と一緒にいる空間が好きだとも思えた。

相変わらず、利用者様はご自身の出来る能力を充分に発揮されて私に応えてくださる。

そこに私はいつもパワーをいただける。



独りで家にいるより、

私は元気だ

と思った。

もちろん、生活リハビリもコツコツと大事。



様々な事はあると思うけれど、

所属しているコミニュティーがあるのなら、早く復帰した方が、案外早く術後回復するのかもしれないと思った。




そりゃー介護のお仕事(身体介護や重量物の扱い)はできないけれど、


利用者様のお話相手や食事介助は出来るかなと。


まあ、話し相手と言っても、

その方の年齢相応の性格や病気等により話し相手も簡単ではなく、時に、身体介護テクも必要になるんですけどね。



えー?曇り

ん~~、チョット気になる。

昨日から今の下剤の組合せは生活しやすいかな?と妥協した服用方法なんですが、夕方頃になるとホンの少〜しの腹痛がある。下剤反応から離れた時間なんだけどなあ〜…。


💊💭

因みに、妥協した下剤の組合せ

夜8時に服用⇒朝反応便

ピコスルファート×7滴

+酸化マグネシウム330mg×1錠