☆8/9(日)8/20(木)は仕入れやイベント参加のためお休みを頂きます☆
☆8/22(日)パーティーイベント協賛のためお休みになります☆鹿児島の霧島のお守りと
弊立神宮の大麻ねお札を頂きましたヽ(〃v〃)ノ
九州はご縁深く懐かしい土地です。
ん。ハンコのデザイン一緒だ(ノ・Д・)ノ
熊本と鹿児島なのにね~
【弊立神宮】は叔母と従姉妹に
7年前に会った際に五枚のお面の写真を
興奮しながら見せてもらった記憶のある神社さんです
地球、いや宇宙規模で人種を越えて
自然と調和し、手を取り合って行きましょう
と言ってる神社さんです☆
わたしは、まだ行ってないです(*゚益゚)ゞ
ありがたいお札を頂いたものですm(__)m
マキッコちゃん、ありがとうございます
+*+*+*+*+*+*+*+弊立神宮*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
宮崎県との県境、山都町馬見原は「九州のへそ」と呼ばれる地域。高天原神話発祥の神宮である。悠久の大古、地球上で人類が生物の王者に着いたとき、この人類が仲良くならないと宇宙自体にヒビが入ることになる。これを天の神様がご心配になつて、幣立神宮へ火の玉に移つてご降臨になり、その所に芽生えた万世一系のヒノキ(日の本・霊の木)にご降臨の神霊がお留まりになつた。
これがカムロギ・カムロミの命という神様で、この二柱を祀つたのが日の宮・幣立神宮である。大祓のことばにある、高天原に神留りますカムロギ・カムロミの命という言霊(ことだま)の、根本の聖なる神宮である。通称、高天原・日の宮と呼称し、筑紫の屋根の伝承がある。神殿に落ちる雨は東と西の海に分水して地球を包むという、分水嶺である。
太古の神々(人類の祖先)は、大自然の生命と調和する聖地としてここに集い、天地・万物の和合なす生命の源として、祈りの基を定められた。これを物語る伝統が「五色神祭」である。この祭りは、地球全人類の各々の祖神(赤、自、黄、黒、青人)がここに集い、御霊の和合をはかる儀式を行ったという伝承に基づく神事である。
これは、五大人種が互いに認め合い助け合う和合の世界を建設するという、世界平和の宿願の啓示である。幣立神宮の古代的真実、理念の実現こそ、今日の全地球的願望であり、これからの人類文明への厳粛なるメッセージである。
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