パパブブレにキャンディー作りのワークショップへ
行って来ました
飴を作るのと、
ただカットするのと2つあったけど
作る過程でカットもするから
期間限定の作る方にしてみた
お店に入ったら
結構混雑してて
体験が終わったばかりの子たちもいた。
スタッフの方々はとても
親切で、
消毒、手袋をはめる、帽子、エプロン
手袋が大きくて
指の部分を縮める作業が大変そうだったな。。。
このプレートがとても冷たいらしい。
溶けた飴はめちゃくちゃ熱いから
熱いと思ったら手をここに置いて冷やしてねと
説明されてて
つくった小さな飾りをバーナーで溶かした
ところに置いてくっつける。
フルーツ型たくさんの誰がこれ
食べるのという大きさの飴w
食べ切れるわけないw
20分ほどで終わるけど、
子供たちはとても楽しんでて
前日まで息子は嫌がっていたのに
すごく楽しくて
宿題の作文はこれになった。
娘はこの飴を買って
帰りの車で食べてた。
桃味🍑
帰って飴は冷蔵庫に入れて保管中
食べるのかな??
つくった小さな飾りだけ取って
食べるのかな??
息子は友達にあげると言ってた‼️
そして、
帰ってから宿題の作文✏️
ぼくはキャンディ作りたいけんに
行ってきました。
おみせの中に入ったらいろんなアメやグミが
たくさんあってキラキラした虹みたいでした。
おみせはとてもこんでいてこどもがいっぱいで
まるでえんそくにきたぎょうれつのよう。
ぼくがいちばんびっくりしたのは
ガラスの中にあった大きなてっぱん!
そこにとけてひろがったいろんなイロのアメがあって
みていたらおなかがぐぅーっとなりました。
さてたいけんスタート!
キャンディがあつかったらテーブルをさわってねと
言われてさわってみたらとてもつめたかったです。
とちゅうあつくてなんかいもさわりました。
白いきじにまずわりばしをぶすっとさして
すきないろをきかれました。
ぼくはおおさかばんぱくのテーマカラーの
アオとアカにしました。
いろいろなかざりをつくって
はりつけてできあがったキャンディが
フルーツたっぷりのかき氷みたい!
ぼくは思いました。
「せっかくつくったからじぶんでたべるより
たいせつなトモダチにあげよう」
その子がにっこりわらってくれたら
ぼくもキャンディみたいにとろけちゃうなーと
おもいました。
なんかコレ見てたら







