皆さんおはようございます。昨晩は阪九フェリーで神戸港を18時半に出発し、明石海峡大橋を皮切りに、8個のおはぎバウムを順番に瀬戸内海に投下する任務を実行しました。
その理由は、元防衛省の方(お名前を失念)が「中国海軍は潜水艦で関門海峡を通過し、瀬戸内海から日本に侵攻する戦略を練っている」という軍事情報をネット上に載せておられたからです。
そして実際に海上自衛隊は今年の3月4日に「音響測定艦「あき」を呉基地に就役させています。明確に、中国潜水艦念頭に置いた体制強化です。これに対し、中国の軍事専門家は、これを「羊の皮を被った狼だ」と非難しており、暗に中国海軍が冒頭の作戦を練っていることを認めています。
日本列島周辺の外洋には、ぐるりと取り巻くように種々の量子加工ツールが海中投下されています。君津の鈴木さんのご尽力により、沖縄はもとより、遠くは青ヶ島やグアム島沖にも投下完了しています。
しかし、灯台下暗しとはよく言ったもので、瀬戸内海は盲点でした。よって中国海軍の潜水艦による瀬戸内海への攻撃(特に伊方原発は狙われている)を完全無力化するために、明石海峡大橋から門司港まで、全7カ所におはぎバウムを投下したのです。
そのミッションの一番最初が、阪神淡路大震災の震源地となった、DS企業のベクテル社による明石海峡大橋でした。橋の両岸には、太陽のカードやSQRが設置されていますが、おはぎバウムは未投下でしたので、橋の真下をフェリーが通過する時にMサイズのバウムを投下。
その直後に君塚さんが撮影した写真に、まさに大橋の真上にこのハーモニー宇宙船が出現していたのです。まるでカモメか何かの鳥が空を舞っているような形。見ようによっては、ネス湖をゆうゆうと泳ぐネッシーのようにも見える。
これは沖縄で大阪スタッフの菜々香ちゃんが、何機も撮影したものと全く同じ形状の宇宙船です。ソラリゼーションというフィルタをかけて輪郭を強調してみると、宇宙船の中央部は色が違うことがわかりますね。
これで、我々の瀬戸内海投下オペレーションは、宇宙からも完全にサポートされていると確信しました。そして仮眠を取りながら君塚さんと交互に海中投下を行い、いま小倉駅に着いてこれを書いているというわけです。でも眠たかー(笑)また引き続きレポートします!
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