食品添加物――臭素酸カリウム(パン等に含有)、二酸化チタン(白色の食べ物に含有))、トランス脂肪酸(マーガリン、揚げ物、お菓子に含有)の危険性を訴えています。
 

 



それから、最近では、シリコン麺やプラスチック米……。

 

 

 


こんな有害インチキまがい物食品が次々に出てくる理由は、

 

 



補助金利権のために日本国民は世界一悪辣な食物環境に置かれているのです。

 

 


1970年頃から「食べ物をより安価にする」プログラムが進められ、トウモロコシや小麦の大規模生産、そして加工食品に多くの補助金(もちろん税金)がつぎ込まれるようになった。その結果肥満や病気が増え、疾病の治療や肥満対策支援にも税金が使われるようになった。(そういえば一時期やたらメタボって言葉が流行ったような…)

日本で認められている添加物も、海外では認められていないものがある。特に規制が強まりつつある部分水素添加油脂及びトランス脂肪酸の海外規制の整理(調査研究)や代替品の開発、代替品を使用した商品の開発、そして加工食品の輸出を支援することが、この補助金の目的のようです。選定されれば上限500万円の補助金が出る。

輸出のための代替品の開発?
安全性の調査という名の実験はどこでどうやって行われるのか?
開発されたその加工食品をまず口にするのは?

日本は今も昔もずっと実験場であるということを忘れてはいけないなと強く感じました。

 



DSの手先となり果てて、国民の命よりも金儲け、さらに人口削減に励む政治家と企業のために日本国民は毒物ばかり与えられている!

食品添加物汚染は、コロナワクチン治験と全く同じ構図です。