ご覧いただきありがとうございます。
アトリエチェッリのhitomiです。
時差投稿になりますが、
今月は、当サロンでも大人気のリボンレッスン
Pave ribbon協会の名古屋ランチ会でした。
20名以上の講師の皆さんとお会い出来て、
初めましての方や、
インスタで繋がってくださっている方々ともお会い出来ました。
こういう時に、とってもありがたい事に、
「インスタでいつも見ています!」
「インスタを楽しみにしています!」
と声をかけていただける事があるんです。
ただ、私の方はフォロワーさんを認識していなくて、
お顔とインスタのアカウントが一致しないこともあります。
そんな時に、インスタのアカウントを伺って、
あ~、よく、いいね!をくださっている方だな~。とか、
ストーリーズをよく見てくださっているあの方だな~とか、
一致する事が多いのです。
ここで、今日のお題。
instagramの「リフォロー」はした方がいいの??
ですが、
ランチ会などの場面で、
「良かったな!」と思う時は、
相互フォローしていること!
今回のランチ会でも、
声をかけてくださった方は、
ほぼ、相互フォローをしていました!
相互フォローすべきかは、正解は無いです。
Instagramのアルゴリズムも変わりますしね。
私も、フォローしてくれた方を
毎回チェックしてリフォローしているかというと、
忙しかったりして見逃してしまう。
抜けてしまう事はあります。
(フォロー返し出来ていない場合、他意は無い場合が多いのです。すみません)
ただ、気付いたらなるべく、リフォローはするようにしています。
※怪しいアカウントや、怪しいコンサル系。いかにも相互フォロー目的や、非公開アカウントなどを除く。
そして、相互フォローをしている方の方が
その後のレッスンに繋がったり、
ファンになっていただける率が高いと感じます。
ビジネスでSNSを活用するならば、
色々な点において、
ムダなプライドは捨てる!
このスタンスが必要なのかなと思います。
例えば、完璧主義過ぎて投稿できないとかもそうですが。
フォロワーの数が多くて、フォローの数は少ない。
その差が大きい方が、「人気インスタグラマー的な感じがする」
みたいなプライド。
いや、芸能人じゃあるまいし・・・
何万フォロワーとかになれば話は変わりますが・・・
各自が、どんな目的で仕事をし、
どんな目的でSNSを使っているかにもよりますが。
自分が初心者の頃を思い出すと、
同じテーブルで会話をしたけど、
「有名な先生しかフォローしない」先生よりも、
分け隔てなく、関わった人にフランクに接してくれる先生の方が
今後もお付き合いしようと思いましたし。
ライセンスレッスンをしたら、
フォローやいいねやコメントや紹介など、
何らかのアクションをしてくれる。
そんなオリジナルレッスンの先生のメニューは
またメニューに取り入れたいなと思いましたし。
(主催の晴美先生はそういう方ですね。)
そんな感じで、ちょっと辛口も出ましたが、
いや、もっと辛口で書きたい事もありつつ。
気持ちよく交流できる方達と
ビジネスをしていきたいという意味でも
SNSの使い方、軸をもって活用していきたいですね!
尚、今日のお話は、あくまで、
ビジネスでSNSを活用したい場合です。
プライベートアカウントや、
「趣味の延長です」スタンスの人のお話ではないですので。
それから、アメブロの場合は、
フィードに載ってくるのが時系列なので、
(AIが選んだおすすめではない)
大事な投稿を見逃してしまうこともあり、
お付き合いフォローはあまりしていません。
相互フォローについて、
時々ご質問をいただくので、
あくまで私のスタンスです。
ご参考にしていただけたら幸いです。
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