リボンの資格・協会とは??
- M-Style Ribbon Class®️リボンマイスターコース

生徒様作品 コースの一部です
- Pave ribbon BASIC(2021年11月より協会になりました)

- リボンの基礎から学ぶことが出来る
- 同コースのリボンの販売やお教室開講が出来る
- それぞれの協会の認定講師として活動出来、イベントや勉強会などにも参加出来る(自由参加)
- 「リボン協会講師」の資格が必要なライセンスレッスンを受講できる
- それぞれの協会から仕入れ先の情報や、提携先からお得にリボン資材が購入できる(購入は自由)
どの協会を選ぶか?
実はリボンの協会や資格って増えていて
色々あるんですね。
お値段や内容も違います。
まずおすすめしたいのは、
コースのリボンそのものもそうですが、
スキルアップで受講したいリボンは??
そのリボンのライセンスを取得したい場合、
事前に受けておくべきリボン協会が異なる場合があります。
当サロンのラインナップでは、
MAIKO Collection
と記載された作品や、
M-Style講師の資格が必要な
ライセンスを今後希望される方は
M-Style Ribbon Class®️リボンマイスターコースの受講が必要です。
MAIKO Collectionの作品の一部
Maiko Bag (生徒様作品)
Wavy ribbon(生徒様作品)
M-drawstring bag(生徒様作品)
バイカラーリボン(生徒様作品)
Pave ribbon collection
(「Pave」と記載のある作品)
のライセンスを取得したい方は、
Pave ribbon BASICの受講が必須です。
スキルアップの18作品ありますので、
一部だけご紹介しますね。
Pave ribbon Dress
Pave ribbon ornament
Pave frill wreath
Pave ribbon Design
この先のスキルアップの受講予定や、
そのライセンスを取得するには
どんなリボン協会の資格が必要なのか?
などは、迷われたらご相談くださいね。
尚、上記に該当せず、
スキルアップで人気の作品の一部ですが、
PEONY fabric by aNdot
Lien by La fleur
これらは、2つのどちらの協会からでも
ライセンス取得可能です。
当サロンのラインナップでは、
2つのうちいずれかの資格があれば
ライセンス取得可能な作品が殆どです。
また、ご紹介した2つのリボン協会は、
個人的には活動しやすい協会と思っていますが、
その他のリボン協会は、
「入ってみないとわからない。」
という部分もあろうかと思いますし。
個人で、合う・合わないもあると思います。
そこで、もし比較して迷うのであれば、
- コースで学べる内容の充実度
- 本部のブログやSNSの印象
- 協会としての活動内容
- 聞けるならクチコミ
などを調べていただき、
ご自身の感覚なども
大事にしていただけたらと思います。
ご不明な点があればお気軽にご質問くださいね。
ご参考にしていただけたら幸いです。











