ピークを過ぎても、やっぱりキレイ
おや?珍しく まだ行ってないらしい
見れば見るほど 重厚な木造建築
5万坪の敷地のなかに建てられた「湯之島館」
そうそう 宮大工といえば
「伝統建築工匠の技
木造建造物を受け継ぐための伝統技術」
無形文化遺産登録 決定
下呂の街並みを一望出来る展望台
して、思う
GoTo東海 師走の3県で〇〇したい旅
⑪ 湯之島館 露天風呂と朝ごはん
⑪ 湯之島館 露天風呂と朝ごはん
脱衣室が、どことなく大正ロマンちっく
もうひとつの山渓之湯は脱衣場を挟んで
大浴場と露天風呂があったけど
飛山之湯の露天風呂は広くて薄暗い
階段を登って、登って辿り着く←ちと寒い
裸体で頑張ったらステキな露天が
泉質 アルカリ性単純温泉
泉温56.2℃ pH8.9
先端まで行って立ち上がると
その真下には駐車場(笑)
朝食は8時から。場所は大広間
4階まで行き そこからエレベーターを
8階ならでは 屋根の波
左下の茅葺き屋根は特別室の春慶荘
朝ごはん
夜は
もみじにばかり目がいってたけど
スタッフさんに
「必ず朝 来て下さいね」
って言われていた サンルーム
チェックアウトは10時
でも、混むのを避けて早めに出発
チェックインの時も感じたけど
チェックアウトの時も感じてしまった
別にいいんだけど。
そんなに混んでた訳じゃないのに
年配の番頭さん達の態度が どーも 腑に落ちない
洋館案内してくれたスタッフさんは























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