岳温泉 mt.inn「必殺遊び人のための温泉宿」 | いい旅 姫気分.:*・゜
何度か訪れている 岳温泉

記憶が確かなら、早朝からやってる
日帰り温泉なんてない
公衆浴場 岳の湯さえ10時から
が、しかーし 見つけてしまった
早朝7時から受付してくれている 「宿」
しかも
初めてお目にかかる 名前

福島県二本松市岳温泉1-7

0243-24-5234
7:00-21:00 600円
コンセプトは 集え、遊び人。
アクティビティを通じて健康で元気に
なりたい お客様のHUB=集う場所
GATE=入口・START LINE=出発点
目指したのは そんな宿
テーブルの下 凄いことになってます
検温ピッ 平熱OK後に、お支払い
お若い女子スタッフさんに尋ねてみたら
「元の〇〇旅館から、〇〇旅館になり
その後リニューアルされ 今に至ります」
〇〇←すっかり忘れました
建物自体は昔のコンクリ造りだけど
館内はウッディーで開放的
ソーシャルディスタンスで寛げるソファー
テーブルの脚は車のタイヤ

だったり
長期滞在者用に自炊スペースも

グリーンは本物・雑誌もいろいろ
OUTDOOR SHOPもあり
それとD.D.R Mt.ADATARA
ドライブシュミレータールームが
あるらしい←うっかり未確認
その数
500種類・200コース
車好きさんにオススメ

きゃーやだ 困った 楽しすぎて 浴場まで
辿りつかないじゃないのよ
この辺で終わりにしておきます(笑)
では

お邪魔シマス
浴場はきっと前の旅館の時と同じかと。
決して新しくはないけど清潔感のある
白を基調にした脱衣室
あっ、忘れてた

誰もいないうちに

男湯の偵察へ
浴槽はふたつ 確認OK
ごゆっくりー

湯へ舞い戻る
浴場の広さは男湯とほぼ同じ
浴槽ふたつも同じ←よし いいぞ
入りたい気持ちを抑えキレイさっぱり

手前の浴槽は
あつめの湯
朝一らしい、うっすら湯膜が美しい

湯船を歩くと舞い上がる もふもふ
色の変化が楽しすぎて

に集中できないお子ちゃま
←年考えろー
源泉名 岳温泉元湯
泉質 単純酸性温泉
(低張性 酸性 高温泉)
泉温56.7℃ pH2.6
ちなみにあつめの湯 全然 熱くなく適温
これが もしかしたら書いてある
時々の間違いってやつ?


レモン酢っぱ系は目が痛い
でも、まろやか サッパリよ
客室は6タイプから好みをチョイス
食事はお重形式での提供スタイル
湯上りはデッキでクールダウン

このデッキサイコー
なんつってー
次 移動します
ご訪問ありがとうございます
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