群馬に別れを告げ新潟へダッシュ
でも NOプラン!!!
全然考えてなかった
新潟の温泉湯
さて どこへ行こう!?
新潟 めぐりの旅・その1
車に積んであった
まっとうな温泉本をパラパラ
ここ行ってみよGoGo
少しだけ紅葉紅葉してた清津峡


清津峡温泉街の1番奥


《清津館》
新潟県十日町市小出癸2126-1
025-763-2181
時間10:00-15:00 お財布700円
まっとうな温泉本無料入浴手形使用
清津館これHP


提灯日本秘湯を守る会提灯のお宿さん
まっとう本に載っていたのが
こちら 宿泊者専用
渓流沿いの貸切露天風呂
清泉の湯湯

到着時間が早かった為
掃除中とのことで 待つことに。
勿体ないから 時間まで
川沿いを歩いてみたダッシュ
清津峡は国の名勝・天然記念物で
黒部峡谷・大杉谷と共に
日本三大峡谷のひとつ
澄んだ川の色がとってもキレイハート

再び宿へ戻ると

「お待たせしました
1番風呂ですよ~どうぞ」
と女将konatu

泉質 単純硫黄泉
(低張性 アルカリ性 高温泉)
泉温49.2℃ pH9.2
立ち寄りで入れるお風呂は
本館薬師の湯湯(内湯のみ)
フレンドリーなスタッフのおじさんと
入口で、しばし立ち話をdaisy
(おじさん 以下O )
O「新潟は、いいとこだよ~
近くにいい温泉いっぱいあるから」
どこか近くにいいとこありますか!?
O「あるよ~そうだ知合いが
いるから 今から電話しといて
あげるよ お客さん お名前は?」
まぁ なんて親切hato
考えなくてすんじゃったaya

先に覗いたのれん・男

続きましてのれん・女

硫黄臭ニオイ漂う無色透明の湯は
すべすべ・しっとり
めちゃめちゃ気持ちいいわーい

清津館の温泉は
天然かけ流しの薬湯
上杉謙信ゆかりの薬師如来像の
お告げによって掘り当てられた
ありがたいお湯なのであります

入れなくて悶々してた
渓流沿いの貸切露天風呂のことを
すっかり忘れちゃうくらい
この内湯で満足ハート満足
あっ、車に置いて来ちゃった冷や汗
(ちぇっ 置いてきぼりかよガーガーずきんのあひる)

湯あがりは、スッキリ爽快kirakira
では、おじさんに勧められた
温泉へ向かうとしましょうハートそれは
『国境の長いトンネルを抜けると
雪国であった』
文豪・川端康成の名作
雪国の舞台 越後湯沢温泉湯
来た道を戻りま~すダッシュ
shokopon
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
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