こんにちは、小林明日香ですウインク


お盆ですね〜〜爆笑
私は兄2人、弟1人の4人兄弟の3番目おねがい
お盆は毎年両親と兄弟家族と思いっきり楽しむ爆笑


大人が楽しんでると、子どももわかりますよね。


「大人になるっていいな」って。

そう。大人は楽しい!!

この前、大嶋啓介さんの講演会で、
小学校高学年くらいになると「夢」がなくなるって話。
衝撃的ガーン


それはなぜか。



仕事終わって帰ってくる大人の姿をみているから。



「疲れた〜〜」




こんな姿ばかりみてるから。



仕事って疲れるんだ。
大人って大変なんだ。


こんな事が子どもたちの脳にインプットされてしまう。



そんなーガーン


子育てしているママたちに
「夢ってなんですか?」
ってきいても、


「うーん、、、」

「夢、、、ないですね〜〜」




これじゃあ、子どもが夢がもてなくてもしかたないですよね。
グサリ。この笑顔で言われたらまたグサリとくる笑


夢がないなら、見つければいい。
楽しい事を見つければいい。


そんな大きな夢じゃなくたって、子育てしてる今だって、楽しい事は見つけられる!
子どもはあっという間に成長しちゃう!
だからこそ、今、子育てを楽しみたいチュー


とはいえ、子育てしてると、笑う事って忘れてしまう。



お母さんの顔ってどんな顔?って中学生くらいの子どもたちに聞くと、
「怒ってる」
「怖い…」

なんて返ってくるとのことガーン


まじすか。。。


お母さんだってさ。
お母さんだって、ずっと笑っていたいのよ。


今日、新潟お笑い集団NAMARAの代表取締役の江口さんとお話させてもらう機会を頂きました。

江口さんの言葉の中で

「お母さんってなんであんなに怒るの?」笑い泣き
って。もー笑ってしまった笑い泣き
本当、なんで、こんなに怒ってるんだろ笑い泣き私もね。



もっともっと子育てに笑いを取り入れて、「笑い」で幸せな子育てをしたい。

良い人間関係を作るのに「笑い」は必要で、それは親子の関係でも同じ。
そして笑いは伝染する!
家庭の中から世界平和へ!




「吉」

もらった飴に書いてあった!と5歳の息子が書いた。

ひらがなもカタカナもまだかけない息子。

当然書き方も漢字もいまいち。



子育てに集中してる時って、こんな場面でも、間違いを指摘して、直そう!覚えてもらいたい!!って思ってしまうんだよね〜。


で、間違いを指摘して、

子どものテンションが下がって、雰囲気悪くなる。




みたいな🤣



今は学んで、自分の軸ができたから、別の選択肢があるおねがい




書き順や正しいことを伝えるよりも楽しさを伝えられればと思ってます。



 息子の脇で、

5歳姪っ子がこれは、「よし」って読むんだよ!!

 

って。

さらに上をいく知識!!





こんな事も、昔の私なら、同じ5歳なのにこうも違うの?やばいじゃん!!焦る。みたいに考えたかなー。この姪っ子はひらがなもカタカナもかけて漢字も書ける上に英語もかける!算数もできる!!もう、天才🤣




でもアドラーは比較はしないおねがい

 

比較したって意味がないから。

 



私が、

「この漢字は、どんな感じで読むの?」

と聞くと、


姪っ子が

「よしっ!!!!!!」


「よしっ!行くぞ!!のよしだよ!!」




って笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き



子どもって面白い笑い泣き



 

笑いは敵をつくらない。



 

すると、息子たちは、どんどん自分の書けるひらがなや、家にあったものから漢字を探して楽しそうに書いていた^^

 



やる気スイッチ、ON!!!


「正しい」より「楽しい」


これが大切だなって実感してます。


 

どんなに優しい人でも、どんなに素敵なママでも、毎日子どもと向き合っているとイライラしちゃうことも!

それは子育てに真剣になってるから。

真剣になってもいいけど、深刻にはならないで〜〜!

笑いは日常に溢れてるんだ。


子育て中の今!子どもと一緒に楽しんだほうが親子の時間は豊かになる。そして子どもは親が思ってる以上に成長がはやい。

今!目の前の事を楽しむ力もっとつけていきたいラブ


ユーモアは子育てに大事!


そこで!!!今、親子で笑い合う企画を考えています!!


お笑いアドラー爆笑爆笑爆笑を日本初開催させちゃいます!!チュー


そして今回はプロの力をお借りして、でっかいことやっちゃいます笑い泣き


楽しくなってきたー爆笑爆笑爆笑