アドラー心理学×潜在意識で最幸ライフへ!!
3人子育て真っ最中の小林明日香ですウインク


今日も息子は朝5時から検査が始まる。
血液検査も痛いだろうに、良く頑張っていて。
拒否もせず、私が手を握ってるだけで、スムーズに血液検査をとらせてくれる。
今日は
「痛かった〜〜」
とは言ったものの。泣かなかったびっくり

何度もやってるから成長したんだね。

同じ病室の新しく来た人たちも、今日退院する人と明日、退院が決まった人たち。
患者さんたちが二巡する笑
また病室が息子だけになる。



「時には、迷ったり怖がったり泣いたりしてもいいのよ。本当の強さって、どんなことがあっても、前を向けることでしょ。前をね。」

ミーっていいこと言うね〜〜!!!
こんな言葉が目にとまったよおねがい

息子も私も前を向いてるおねがい
そのスピードも人それぞれでいい。
ゆっくりでもいい。
自分のスピードでいいんだ。




何とかなる。
それは、やることをちゃんとやってる人のセリフ。

ミーってアドラー的だよね笑
「能天気」と「楽観的」は全然違う。

なんとかなるさ〜〜と能天気に捉えて今抱えてる課題を投げ出すか。
なんとかなる!と前向きに捉えて課題に取り組むか。

どっちでもいいけど、楽観的な方が人生はうまくいくよねおねがい
勇気があるからできることおねがい

それも学んでるからできること。
学んでないときは能天気によく投げ出して、後回しにしてたっけな〜〜笑笑
私はポジティブだから!みたいにね。笑

いや、それ、違うよ。
過去の私につっこみいれちゃいたくなる。笑笑

困難があった時に、本当の感情を上書きするかのように、無理やりポジティブな言葉を重ねるのはちょっと違うよね。それだと心に泥水溜まっちゃうからさ。


本当にそうだよねおねがい
ミー様〜〜おねがい


まさに潜在意識のことだねおねがい



学んでからみる言葉は深みが違うな〜〜ラブ
面白い!!
捉える側の心の器が広くなったって事だなラブ
うん、いいねウインク



新潟の空は今日は快晴!
病室にも太陽の光が差し込み、気持ちがいいラブ