こんにちは、小林明日香です
時間、あいちゃった
とりあえず昨日のことだけ笑笑
昨日の夜、娘が「〇〇ちゃんに、無視されて悲しい気持ちになったから〇〇ちゃんに話したんだよね。」と。
おぉ!小学校の出来事を話してくれたんだ〜〜!嬉しいな。そしてそんな事があったのかー!と。
そして
「でも実は聞いたら、無視したんじゃなくて、本当に聞こえなかっただけだったんだよ〜〜
」と笑っている娘
帰りはその子と2人で仲良く帰ってきていた
た、た、たくましい
「勇気を出して聞きたい事を聞けてよかったよ〜〜」と。
本当、そうだね。
勘違い、勝手な思い込みから、簡単に複雑になる人間関係。
勝手に心に傷を作る。不要な思い込み。
どうやって聞いたのー?と聞くと、
「さっき声をかけたのに、聞こえてたかなー?無視されると悲しくなるから、やめてほしいんだよね」と伝えていたみたい。
本音を上手く表現して、相手に伝える事ができたら、その先はうまくいく
そんな姿を見せてくれた娘でした。
人間関係を円滑に築くアドラー心理学。使えるわぁ〜〜
そんな娘に、「あなたはなんでもスムーズに生きてく力があるね〜〜
人を幸せにする力もあるよね〜〜」と伝えると、
「私だけじゃないよ!!〇〇(弟)も、〇〇(妹)もあるよー!!そしてそれはママと同じじゃない
ママに教えてもらったからじゃーん!」とサラッと言う…
おぉ〜〜
なんと〜〜
子供の吸収力、ハンパない!!!
ありがとう、娘よ。
沢山の豊かさを。遠慮なく受け取るよ。
無限に広がる豊かさを沢山受け取ろう〜〜
私たち大人も素直に気持ちを表現する事を忘れてしまう時がある。
旦那さんに対しても、あ、今、なんか変な言い方だったな。どう言う意味だろ。と頭の中でネガティブな思いをグルグルさせちゃう事ってあって、だから私の態度もそっけなかったり、嫌だな〜なんて思う事もあるけれど、意外と素直に聞いてみたら、全然大したことない事柄だったり。
娘を見ていて、また学んだ。
勝手に未来を想像して、ネガティブなイメージに時間を費やすよりも、また別なイメージで過ごす時間も選択できる。
その選択は自由だ
だったら心が軽くなる選択を選びたい
昔は子供たちの病気、家族の病気、周りの病気に私が悩みに悩んで光が見えないと、もがいたこともあった。考える事はいつも誰かの病気の心配、先の不安。
でもそれをしていたらどんどん悪くなってしまった。
現実の世界は自分が創っている事を知り、思考に費やす時間の内容を変えた。
まだ起きていない未来の病気の心配をするよりも、自分に向き合い、自愛の時間、ワクワク楽しい世界に内容を変えてみた。
どんどん現実が変わってきた
面白い!!
潜在意識はいつも私の味方だ
お読みいただきありがとうございます😊