いろんなタイプ | 不登校・登園拒否の対応への奮闘を経て学んだ、私自身のしあわせな在り方日記。

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昨日はダンナさんがお休みの日。


ダンナさん関連の用足しでお手伝いすることがあったので

移動中など、
たくさん話しをすることができました(^^)




その中でね
「言いたいこと言えばいうほどスッキリして後腐れなく付き合えるタイプ」
「言いたいこという時は見返りを求めるタイプ」
「見返りを求めるけど求めすぎて苦しくなるタイプ」etc…


いろんなタイプがいるよね。
なんて話になりました。


そして対人関係においてイライラするなぁ、
モヤモヤするなぁと感じる時って


相手との違いがなかなか受け入れられない時。


自分の期待と、相手の気持ちが
噛み合わないとき。


相手への期待度や好きの度合いが大きいほど
それが難しいんだよねー💦


でもたくさんたくさん試行錯誤してみて
手を尽くしてみると


「あ、これはもうムリだ」とか
「あ、これはもう根本が違うんだわ」


と気づく瞬間があって。


その時にやっと
相手との境界線を引くことができる。


仲良くなり始めた時って
共通点がけっこうあったりすると「楽しい♪」のほうが優位になって


「あれ?」
と思うことがあったりしても


相手に合わせたりして目をそらすけど


付き合いが長くなってくると
それが段々不満になってきてしまうのよねー😓


元々そんな人だったのに
自分が目をそむけて相手に合わせていただけなのにね(笑)


でもそんな色々を経て、自分のなかで
「こーゆータイプとはこう付きあおう」

という境界線ができる。


自分はこーゆータイプの人が苦手なんだ。
と知ることができる


いろんなタイプ・いろんな価値観の人がいるから


違うからダメとか、
仲間はずれにするとか、
悪口いうとか


そんなことするんじゃなく。


ただ境界線を引けばいいだけなんじゃないか。
って思う。


まぁ見方によっては仲間はずれは
境界線を引いている、のかもしれないけどねー


価値観が違うから付き合ってはいないけど

同じ幼稚園とかにいるのに挨拶すらしない人は
私はキラーイ( ̄▽ ̄)笑


ま、それも相手の境界線の引き方なんだろうけど


結局 まだまだ自分も
相手との違いを受け入れられてないんだと


色々書いてから思ったよ(笑)


おわりニコニコ