”★「選択肢」を増やすだけで、人生は変わる” | 不登校・登園拒否の対応への奮闘を経て学んだ、私自身のしあわせな在り方日記。

不登校・登園拒否の対応への奮闘を経て学んだ、私自身のしあわせな在り方日記。

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わたしのセッションでは


心屋イズムをふんだんに取り入れてます( ̄▽ ̄)


というのもわたし自身が


細木数子さんや、江原さんだけでは
ラクになれなかったから。




まだまだできてない宿題はあるけど


心屋さんがいう
「ありえないこと」をやり続けてきたおかげで


今では鬱も
ほぼないからね♪


やり続けてきてよかったなーと
つくづく思います(^^)


でね。


ぢんさんも書いてるように


「ありえないと思ってること」をやると
何が変わるか、というと


みえる世界が変わるんです。


選択肢が増えるのです。


ありえないと思ってることをやっても
大丈夫、ということを知れるんです。




もちろん
やり続けてみたけど、やっぱりダメだった…


というパターンもあると思うけど


少なからず
やらずにもんもんとしてるときよりかは遥かに
選択肢は増えたし、


人や世間に対してのみえ方は変わるはず。

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かくいう私自身も
親や世間の影響で


親とはこうあるべき!
家族とはこうあるべき!

ダンナなのになんでこうしてくれないの⁉︎
親なのになんでそんなことばかりいうの⁉︎


なんて思っていて


なにかにつけてはイライラしてたんだけど(笑)


ありえないと思っていたことをやり続けてたら


イライラすることもだいぶ減ってきました(^^)




個人的になかなか勇気がいったことは


・ダンナさんのために早起きしないこと
・ダンナさんの帰宅に合わせてご飯を作るのをやめること
・やりたくないことは頼まれても気が向かなけりゃやらないこと
・義実家でも家事をやりたくない時は手伝わないこと
・義父母に対してもブスッとすること
・笑いたくないときは笑わないこと


とかかな( ̄▽ ̄)


書いてみると結構な数(笑)


3年くらいかけてコツコツとやり続けてきたし


今でもたまに戻るから


気づくたびに修正するようにはしています(^^)


長年それが正しい!
と思って続けてきたことって


そう簡単には身についてくれるもんじゃないからね〜(^^)


まぁ人によっては拒否反応が強くて


一度や二度やってみて
「やっぱありえない!」とこれまで通りのやり方に
戻す人もいるかもだけど


これまでのやり方で”うまくいってない”
と感じてるのならば


そのやり方を疑ってみるのも


選択肢の一つだよ♪


おわりニコニコ