子どものようにピュアに
生きる時。
自分らしさという扉がひらかれる。
こうあるべき、コレが正解という枠に
囚われている人たちからは
見放されるかもしれない。
あなたはどう生きたい?
常識にとらわれ、自分らしさを殺して
生きるのか
本当のあなたを愛してくれる人に
囲まれて生きるのか。
苦しいのなら、
その道は誤りであるということ。
苦しさという形で誤っていることを
伝え続けている。
目覚めなさい。
戻りなさい。
子どもの頃のあなたに。
時間が忘れるほど何かに夢中になった
あの頃。
どんなに反対されようと、
自分のやりたいことを
貫き通した時のこと。
自分を殺し続けることほど、
罪なことがあろうか。
自分を大切に、愛しなさい。
どんなことがあっても自分の味方で
ありつづけなさい。