親の価値観に背いてでも自分を大切にして、変わってきた現実。 | 不登校・登園拒否の対応への奮闘を経て学んだ、私自身のしあわせな在り方日記。

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タイトルが長い(笑)



霊視ができる心屋大好き、貢がれクィーン♡
あすちゃんです٩꒰。•◡•。꒱۶



この前ね、おかんとムスメのパジャマを買いにいってきたんです。



ババ的には翌日に行く予定だったらしいんだけど、私がけしかけたせいですっかりその気になり(笑)



ごり押しして当日に予定を変更させてね(笑)
(参考になるわぁ 笑)


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でね。



ランチ中に来月行く予定の心屋カフェのことと、当日の娘の子守をお願いしたうえに



最近ムスメを一時保育に行かせてることもやっと話せて!
(働いてない私がそんなことしてはいけないという罪悪感で言えなかった)



また一つ罪悪感が減ったなぁと感じた出来事だったんですね。



とゆーのもおかんは、まさに私が持っている「働いてないのに、ラクしてはいけない」という思いを強く持っている人で



それをずーーーっと言われてきた私にとっては一時保育に預けることも、それをおかんに言うこともすごく怖かったことで


それを言えたことでずっと持っていたその罪悪感が手放せたなと、実感できたんですね。



まぁたぶん、これからもきっとおかんは言ってくることもあるかもしれないけれど


言われたことで自分の心の在り方に気づいて軌道修正できるし、


言われてもたぶん、「へーー( ̄▽ ̄)」で済ませられる気がする。


あぁ、おかんはそーゆー考えなのね、って。



ぢんさんを知ってからかれこれ5年以上は経ってるけどね



小さく小さくできることから実践してきてても、
大きく変わったなぁと感じたのはここ何年か。


だって子どもが小さくて働きに出れなかったかったころなんかは大変だろうからなんて思われて、


日用品とかすらいらない物を一方的に持ってこられてたからね?(笑)


あ、いや
もちろんそれが母なりの愛情表現だってことはわかってるんだけどね。



罪悪感がたっぷりだった頃はそんなことすら無下にできない自分がいたのよ(笑)



それがなくなったのはここ1〜2年よ?(笑)



それが最近では時間がかかってでも罪悪感があることを言えるようになってきたり


子守までお願いできるようになったり
(半年前まではお願いして出かけるなんてできなかった。言えないから出かけたい時は何も聞かずに預かってくれる義母に頼んでた)



気持ちの部分でかなり自立できつつあることがとっても嬉しいのだ꒰ღ˘‿˘ற꒱



だって親の価値観ではなく、自分の価値観で生きれるようになってきてるってことだからね!



怖いこともたくさんあったけど、ちまちまと一人マスターコースやってきてよかったなぁと改めて思う♡


おしまい