ハグしたり、話を聞いてあげたりしていたんだけれどなんだかイマイチで。
なんだろうなーなんて思っていたそんな今日。
寝つけずにリビングで一人テレビを見ていたら、
寝室から娘の声が。
ダンナさんいるし、たぶんすぐ寝るだろうとテレビを見続けていたら。
ちょうど一区切りしたところで娘さんの泣き声が💦
急いで寝室に言って「(側にいなくて)ごめんねー」
なんてやってたら少しウルっと。
おや?
そーいえば数日前の娘さんのケアの時も何故か泣きそうになってしまい、ごめんねーを言うまで間があいたことがあったぞ?と。
ここでひと気づき(笑)
その後、しばらく娘さんのケアをした後
「大好きだよー」という想いが湧いてきたのに、何故かなかなか口に出せない。
そこでパッカーン!
あぁ私は、娘を通して小さな頃の自分を癒やしているんだ。
そして「ごめんね」と「大好き」が言えないのは、
それだけ長い間、自分を責め続けてきたんだ。
と、思いました。
あとはまだ、泣くのを抑えてしまうクセがあるせいかも。
それがわかったら、これからは一緒に泣いてでもたくさん「ごめんね」と「大好き」を言ってあげようと思いました。
@どうしてもこれを書いてしまいたくて更に寝るのが遅くなった!からの投稿(笑)