どーにもこーにもイライラしてしまうことがあって。
どーにもこーにも気持ちが収まらなかったもんだから、部屋に籠って一人黙々と自己分析。
おかげでね、だいぶ落ち着いたさ(^∇^)
途中、ダンナ君が来てね。
特に何するわけでもなく、おそらく本を読んだフリをしながら(笑)
ただただ黙って側にいてくれた。
まだダンナ君の前で素直に泣けないとこがあるあたすは、正直なところ「早く寝てくれないかなー」とか思ったけど(笑)
「あー眠い!寝よう!」と部屋に向かう前に一言。
「大丈夫?」とだけ声をかけてくれた。
その時まだ少し拗ねてたあたすは、軽く頷くしかできなかったけど。
しばらくしてから感謝の気持ちがドワドワーーー!って湧きまくってきた。
うん、素直じゃないあたすでも愛してくれて、さんくすっす(笑)
眉間にシワ寄せながら自分と向き合うから、もう少しだけお付き合いよろしくね(笑)
さて、ちょっとだけゲームして寝よう♪