ふたりめの話 | 不登校・登園拒否の対応への奮闘を経て学んだ、私自身のしあわせな在り方日記。

不登校・登園拒否の対応への奮闘を経て学んだ、私自身のしあわせな在り方日記。

自分を発揮できる場所があれば、
人はいつからでも
何歳からでも輝くことができる✨

子どもとママの全力サポーター

子どももママも、
楽しく生きられるコツを書いています。

人間の発達の土台を育てる統合ワークと、
オンラインサポートを提供中です

今日、お友達と久しぶりにランチして、話の流れでふたりめの話になんとなくなった。


娘っこもだいぶできることが増えてきて意思疎通もできるようになり、目は話せないけど前よりかは余裕が出てきた感じな最近。


そうするとさ、周りからふたりめについて言われたりするんだけども。


正直、今のところは考えられないかなーというのが本当なところ。


2人育児をしている自分が想像できないというか、愛情を上手にかけてあげられないんじゃないかとか、イライラしてしまうんじゃないかとか。


結局のところ自分の気持ちを含め、「失敗したくない」という恐怖が大きいんだと思う。


だけどたまに自分でお金を稼いで自由にお金を使いたいって思う自分もいたりして。
でもやっぱり現状が心地よく感じてる自分もいてりして。


中間で揺れてる感じ。


油断すると頑張ってしまいそうになるから、長年そうしてきた身としてはなかなか頑張らないってことも大変!


とりあえず、たまに心の隅っこのほうでコソコソ分析しながらも、今を満喫しようかと思った今日。


恐怖心があるってことに気づいただけでも充分な収穫ってことで、さて、そろそろ娘を一度起こして家事をしに帰ろう♪