家事のことだったり、出逢いのことだったり、異性に求めることだったり…
その中で異性に求めることのネタからふと、ダンナ君が「ちょっとぬけてるくらいがいい」(完璧すぎないほうがいい)ってところが、ダンナ君的にはわりとプラスポイントなことを知りました☆
確かにね、忘れっぽいところは自覚してるし、たまに「しっかりしてるようで実は天然!?」なんて言われることもちらほら。
ダンナ君にちょいちょい注意をされていたのでてっきりイヤなんだと思ってたけど、わからんもんだわねw
でも、普段は照れてあまりそーゆーことを言わないダンナ君からひょんな形で聞けるってのは、嬉しいもんですな♪
えへへ(*´∀`)♪
まぁ、ダンナ君に限らず自分がダメだと思っているところを、自分では気づかない視点で認めてくれるってのは誰からでもありがたいもんですがね

とあるほっこり気分からの投稿☆