●優秀な人材と、靴の形
こんにちは。春の花が満開ですね。
岡田由紀です。
私は、バイク通勤です。
(冬以外は・・・)
でも、ビリーブの入っているマンションには、バイクを置けません(・・;)
なので、昭和町近くのお客様のご好意で、置かせて頂いてます。
(いつも、ありがとうございます~)
そこから、ビリーブまで歩く間は、お花を育てているお家が多くて、楽しい~
毎朝、キョロキョロしながら、歩いていますよ(笑)
私は、立っている時間が少ない仕事ですが・・・
立ち仕事の方は、足に負担がかかって、お気の毒です。
しかも、職業によっては、靴が指定の物でないと、いけなかったり・・・
そういう靴って、ほとんどが足に良くない靴なんです。
男性には、わからないんでしょうね。
プレーンなパンプスが足に合う人って、めったにいないことを。
そして、まだまだ社会の中で発言力の少ない女性は、足を酷使しています。
足が痛いから、優秀な方でも仕事をやめようかと、真剣に考えていらっしゃいます。
優秀な人材と、靴の形。
どちらが大切なんでしょうか?
足に合わない靴を、履かせない!!
そんな日本になって欲しいと、願うばかりです。
岡田由紀
