2021年4月16日、この日はkin123で

ウェイブスペルが白い鏡、
紋章は白い鏡と神秘の青い夜の日。
この日は特別なオーラソーマのコンサルを
受けることになっていたのですが、
私はレベル1も受けておらず
オーラソーマのボトル一式を持っていないので
妃出子さんのサロンを提供して頂けることに✨
(妃出子さん、ありがとうございました‼️
 この場を借りて改めて御礼申し上げます😌)

選んだボトルは108949598

そのコンサルの中で、
「マインドではなくスターの声を聞く」ことへの
強烈な気付きとシフトがありました。
これまで頭の回転を頼りに生きてきた私には
青天の霹靂そのもの‼️😲⚡
もう半年ほど、コンサルでこの日と同じ4本を
同じ順番で選んでいて、どの4本も
大天使ミカエル(94番)を含んでいるのですが
(2本目はミカエルご本人です)
まさにマインド(小我)がスター(天)に
己を明け渡すためにミカエルが剣をふるった、
94番ボトルのテーマが一度にまるごと
降りかかってきたような出来事があったのです。

この日以来、マインドではなく
スターの声を聞くことへシフトし始めたのですが
今までできていたことができなくなったり、
すごく時間がかかるようになってしまいました😅
まずは、建前(或いは社交辞令)が
言えなくなってしまいました。
何か発言するにあたって、スターからの声が
ハートを通ってマインドまで上ってから
初めて言葉として出ていくのですが、
途中でハートを通過する時、ハートが嫌がると
言葉が出ていかないのです。
社交辞令が言えなくなり、この人とこの先
どうコミュニケーションを取っていくの⁉️
という場面もいくつかあったのですが、
自分の本当に思っていることが伝わるよう
じっくりと言葉を選んだら、思ったよりずっと
好意的な反応が返ってきたという
嬉しい体験もありました😊

本当に思っていることを伝えるのは
社交辞令を言うよりはるかに難しいと感じます。
どうしてなんだろう?と自分に問いかけていたら
スターから答えがやって来ました🌠
伝わらなかった時に自分ががっかりして、
報われなかった…と感じてしまうのを
恐れているから、とのこと。
誰しも伝わらない時はがっかりすると思いますが、
私はウェイブスペルが白い風のせいか
特にその傾向が強いように感じます。
では、やはり今まで通り
社交辞令を使っていればいいのでしょうか?

スターは続けます。🌠
社交辞令を使えば、がっかりはしないけど
伝わった時の喜びもまた得られない。
そんな言葉のやり取りは、この水瓶座の時代に
コミュニケーションとは呼ばない。
本当に思っていることを伝えるのは
確かに勇気が必要で、伝わらなかった時に
失望するかもしれない。
けれど、伝えようと勇気を出したこと自体を
スターは喜んでいる。
そして、伝わった時の喜びは
何物にも換えがたいではないか、と。

この答えには、私のマインドも全面降伏でした。
まさにマインドがスターに
己を明け渡した瞬間✨

私が今思うこと。
誰でも生まれた瞬間はスターで生きていて、
天と繋がっていて天の叡知を覚えていて、
自然に使えています。
ところが、だんだん年を重ねるたびに
経験とか思考とか(マインドの領域)が発達し
スターの叡知がマインドの後ろに隠れてしまい
見えない時が多くなってしまうのではないか、
ということです。
それはちょうど分厚い雲の後ろに太陽が
隠れているのに似ていて、
そこにあるのだけど(=なくなったわけではない)
アクセスが難しくなっている状況。
再びスターにアクセスできるようになるには、
成長するにつれて自分でまとってきた
マインドの分厚い雲を
少しずつでも取り払えば、
また取り払えるように練習を
重ねていけばいいのではないか。
ちょうど、経験や思考によって行動する練習を
今まで積んできたように。
そうすることで、経験や思考などの
マインドの産物はスターの叡知として
意識しなくても使えるようになって、
それこそが年を重ねるということなのでは、
そう思います。

水瓶座の時代はスターで生きる時代。
水瓶座のボトルの一つ、大天使ガブリエルの
下層のゴールドが私に語りかけ
ずっとラッパを吹き鳴らしていたことに
ようやく気づけてきた気がします。