愛と祈り合唱団のみんな 

ピアノとフルートの愛ある後輩達

ありがとう




3ヶ月間、6回の合唱団の活動

第二期の発表会を終演しました



第1期の活動を経て第2期の活動となり

色々な視点を増やす2回目だったと思います


(まさに、ひ、ふ。の、ふ!!)

⇧わかる人少数派ごめん爆笑



フルメンバーが揃ったのは

当日が初めてでした


誰とでもすぐに打ち解ける人も

人見知りの人も

人が好きな人も

人が苦手な人も


メンバーそれぞれです


そして、この3ヶ月は特に

大きな変化

と共に過ごしてきた期間だったと思います



変化とは

環境や生活など見える形から

内面の気付きや感覚もさまざまです


そんな変化の中で歩み続け

舞台を共に出来たこと


まずそれがひとつ、素晴らしいこと




新メンバーで親子での参加をしてくれる決意

その波紋が今回のコンサートの

中心のテーマだったと思う



ママに会えてよかった

ママの子供でよかった




ハローマイマムは何度も歌ってきた

けれど、母に生演奏したのは初めて


母を思って何度も涙したこともあるのに

スッキリと、堂々と歌い切ることが出来たのも

わたしにとっては大きな変化でした



心なしか、会場も親子連れが多かった



夜になれば星を見る

昼は色んな人と話をする

そしてきっと一番好きなもの見つける

見つけたら大切にして

死ぬまで生きる

だから遠くにいても

寂しくないよ

(谷川俊太郎 さようなら より抜粋)



ずっとずっといっしょ

というのは

大人になればなるほど

奇跡なのだと思う


同じように変化を重ね

共に課題をクリアしたりできなかったり

むしろ越えることなんて必要なかったり


中心に源に還っていく過程の

一部分を共にしている



だからこそ

一期一会の瞬間を大切にしたい




演奏会のメインは愛と祈り

それ以外は、、、、



前座です。





はい、長い前座でした


付き合ってくれた後輩たち

会場の皆さま

ありがとうございます飛び出すハート



あなたの命を愛して

あなたの身体を愛して

あなたの全てを愛して

あなたの運命愛して

あなたの命に感謝して

あなたの身体に感謝して

あなたの全てに感謝して

あなたの先祖に感謝して



これだけ奏でて響き合えたら

もう、、、充分なんです笑い泣き




愛するとは

感謝するとは


答えはわたしが提示するものでなく

個々の内側に問いながら

導いていく過程が

愛と祈りの醍醐味です



この会は、3ヶ月という中で

練習日は中間ポイント

発表会はゴール

としたなら、その過程の

すべての日々で

いつもより自分自身と

向き合う時間が取れる役目かな



練習に出れずとも

意識の中ではメンバーすべてが

何らかの影響を受けながら

共に向き合うものと対峙して

新しい自分自身の生き(息)方

新しい命(意の血)を

育んだ日々になっていると

感じられる日々でした



魂は永遠

肉体は有限


声は肉体を震わせて奏でる音


肉体と共に変化していく

有限の音色の探求は


生きることを豊かにする




OKいえーいパー


最近言われた言葉で印象的なのは

桜子ちゃんは秘湯だよ

と言われて、あーそうかもー!と

納得していました


よくぞ、辿り着きました

という感覚。。。。指差し


秘湯に出会ってゆっくり内観したり

活力をもらったり

御霊を整えてくださいねピンクハート




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