和ごころ聲ワークという

題名を付けて去年から?

お伝えしている




主にしている【ひ】のワークは

徐々に広がっていき、30名?以上は

受けてくださったのかなニコニコ


今日はその中でも序盤から

全て受けたいと言ってくれた

Mさんがついに最終回?

《わ》行の講座となりました



《ひ》から、あ行

か行から、わ行と

続いていくのには

理由があって


わ行のお話しに辿り着く頃には

だんだんと、わ行の持つエネルギーも

身体に入っていた様子



音義学では、あ。は、どんな形?

どんな感覚?どんな時に?

など、ひとつひとつの音を

じっくりじっくり深掘りしてみて


ひとつの音に含まれる

陰陽のエネルギーを感じていく



実は、1番知って欲しいのは

わ行の発音と、意味。


わ、ゐ、う、ゑ、を


に秘められた奥深い物語




わたしは、ここにいる

わたしは、ここにゐる



この感覚の違いと共に

講座をしながら改めて

わたしが広げていく活動の

芯の部分を感じました




わ行だけでも伝えようと

考えたこともあったのですが




あ行から順番に

時間をかけて落とし込み

わ行に出会えた時に

長年会えなかった運命の人と

巡り会えた感動キューン飛び出すハート


に似た喜びを噛み締めていました






子供達は、純粋故に

すべてを映し出す鏡だと思います



子供達が芯のない

覇気のない

体幹(体感)が乏しい



そう感じたことがあるなら

わ行の講座を受けると

わかることがあります



子供が照らしているのは

大人達だということ



そして、大人達もわ行の持つ

特別な音に触れてこれなかったこと



それを取り戻したときから

世界は変わっていくこと



自分の意思を持って

わ行のエネルギーと共に

変化していく仲間を増やして



和ごころ溢れる

聲(こゑ)を世界へと

発信していきます



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