↑この続きです





響命の歌を作って欲しい?

いや、すでに作ろうとしたら

出来なくてさぁ、、、



すると、咲開さんはすかさず






こちらのイベントについて

力説を始めた、、、



ふむふむ、、、ふむふむ、、、真顔



言葉や声を職にしている

2人の割には言語化が

ほわっとしている




脱線に続く脱線




少しの違和感と同時に

気付いた不安不安不安



8月のイベントの打ち合わせが

いつの間にか9月のイベントの

テーマソング作りへと変化している真顔



わたしが話している「響命」は

8月30日のコンサートタイトル


咲開さんが話している「響命」は

9月イベントのテーマソングタイトル




こんな2人のコラボです



同じタイトルで

別々の話題になってた?!



しかし、整理していくと

根底の想いはひとつ




一度書こうとして描けなかった

響命というビジョンに対して

具体的にどうしたら良いか

考えていたわたしに



「ひふみよいむなやこと、の頭文字で

なんか作ってみようかなおねがい」と

咲開さんは言い残し

プライベート話しに花を咲かせ

大まかな流れを決めて

解散したあと



頭文字で、循環で、いのちがテーマで

というのが脳内リピート真顔看板持ち


とこやなむいよみふひ

ひふみよいむなやこと


と循環できたら

面白いかもしれない、、、、と


弾き始めたら




響命

出来ましたぁ!!


うわーぁい!!!







響き合う命







今日話して思ったこと



アートは肉体の生命維持活動としては

必要のないものかもしれないが


生きる。ということには

不可欠なものだろう


肉体を維持し「いる」だけでなく

どんな生き方をしていきたい

どんな死に方を迎えたい


そういう【き】を大事にするかは

アートとの関係性が大きいと

わたしは信じている



8月30日火曜日

19時からです


予約受付開始しています


お問い合わせよろしくお願い致します!