もしACにご興味ある方は、こちらにその事も書いてありますので、読んでみてくださいね。
テトの事も、どなたかにお願いしてみようかな〜と何度も考えた事があったんです。
でも、今でも思い出して号泣してしまうほど、私の中ではデリケートな部分で…なかなか勇気が出ませんでした。
そんなある日、棕櫚竹さんがACのお勉強をすると知り、棕櫚竹さんにならお願いできるかも!と思いました。
ブログで交流する中で、とても愛のある素敵な方だと思っていましたし、安心してお願いする事が出来るなと。
そして、まさかの先着順で権利を獲得?(笑)し、今回見てもらえる事になりました。
テトの写真はブログに載せている1枚しかなかったのですが、妹が突然、こんな写真出てきたからあげる〜と手渡してくれたのが、こちらの写真。
家に来たばかりの頃の子犬のテトです。
抱いているのは妹ですが、グッドタイミングで、こちらのお写真も棕櫚竹さんにお送りしました。
では、ACの内容を書いていきたいと思います。
まずは、2枚の写真からのリーディング
(青色の部分が棕櫚竹さんからの文章です)
心優しい、愛情、思いやり、慈しみ、温厚、慈愛
そして、とても心配している雰囲気が伝わってきました。
正にテトそのままです。
ほんとに温厚な優しい子で、こちらに求める事をしない子でした。
散歩に連れて行けとか…もっとご飯欲しいとか…そんな事さえ全く言ったことなかったなぁ…と振り返って思います。
今回から待ち合わせの場所は、草原。
そこで、テトちゃんと会いました。
自己紹介を済ませて、テトちゃんの話をしたい場所に連れて行ってもらいました。
空に伸びる階段を登って、いつもの神聖な場所に。
雲の上を進んだ先に、緑豊かな庭園がありました。
庭園の一角の木のそば、木漏れ日が心地よい場所に、白いテーブルと白い椅子があり、そこでお話をしました。
テーブルには、花瓶に赤いバラが一輪飾ってありました。
白い椅子とテーブルと聞いて、すぐに思い当たりました。
テトと住んでいた家のテラスに、白い椅子とテーブルが置いてあり、その上に子犬のテトを乗せてよく写真を撮っていたんです。
その写真はもう手元にはないのですが…そこで撮った子犬の頃の写真が雑誌に載ったので、とても思い入れがあります。
この写真の横に、その白い椅子とテーブルがあるんです。
そして、住んでいた所、緑豊かな所でした。
隣が何年かの間空き地で、そこに大きな木があり、その枝がこちらまで伸びてきて木漏れ日を作っていました。
テトには素敵な庭園に見えていたのかな。
この部分だけで、わぁ〜スゴイってビックリだったのですが、まだスゴイ事がありました。
それは続きの記事で。
次はテトへの私からの質問です。
続く…



