どーでもいい発音の話 | Spring Breeeeze~♪

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おはようございます

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先日、ラスト万博の記事を書く中で、カラオケでボンジョビのLivin' On A Prayerを歌おうかと思ったと書いたときに、改めて頭の中で曲が鳴り出しましてね。

 

留学日記を書いたときに、どこかにちょっと書いたかもしれない、重複することかも知れないんだけど。

 

英語はB.E.(ブリティッシュ・イングリッシュ→英国英語)を学びましたーって人にとって、A.E.(アメリカンイングリッシュ)の発音、とても難しいことがありますよねぇ?

 

昔、留学前の話ですけど、カナダ人とお仕事していたことがあって、その当時、イギリスの本場のミュージカルが来日して上演されたのですが、それを観に行ったカナダ人同僚と私。

 

彼女の感想の中に、

「あなたは良いわよ、だって日本語の字幕が出るから全てしっかり理解できるでしょ?

(そうなんです、ミュージカルなのに字幕が出たんです)

でも私達にはイギリス英語→カナダ英語の字幕は出ないから、分からないことがいっぱいだったわ」と。

 

私達日本人は、つい英語圏の人達って言葉が共通していて良いわねって思っちゃうけど。

思っている以上に違いがあるのかなーと思ったのはその時でした。

 

 

あ、話それましたけれど

Livin' On A Prayerの中のさび部分、簡単な単語なんですけどね

 

“we're half way there” という言葉があるんですけどね、その中の“half”の発音が私にとってはめちゃくちゃ難しくてあせる

ええ、日本語で「ハーフ」ですね、半分。

 

これ、留学してすぐからずっと思ってたんですけど、誰にも言ったことありませんでしたが~

 

帰国後、20年以上経ってからの話で

留学時代に出会ったとってもB.E.の発音の良い頭の良いお友達Yちゃんが、ダンナ様の仕事の都合でアメリカに住むことになって、それからもずっとメールのやりとりしていたのですけど。

そんなある日、

 

「ねぇシュリちゃん、アメリカ人の“half”の発音が難しいのよ。

シュリちゃん、アメリカ人の“half”って分かる?聞いたことある?」

 

と聞いてきたので、「おぉ~~ぅ、それわかる、わかる!!」と、ジョン・ボン・ジョビの歌うLivin' On A Prayerのそれを示して、「これでしょ!」というと、「おぉ~~~~!!それそれ!!」となって爆  笑

 

やっぱりB.E.ラーナーズにはA.E.のhalfの発音は、めーーっちゃむずかしいって、きっと皆思うよね?と確信した瞬間でした。

 

“a”の発音、沢山あるけど、英と米、共通している音もあったかもだけど、違う音が多いんだよね~。

 

どーでもいい話です、なははあせる

 

ということで、私の歌うはずだった盆ジョビは、きっとB.E.風ジャパングリッシュの予定でした爆  笑

しかも3.40年ほど昔の古い発音の笑い泣き笑い泣き

 

言葉って、音って、生き物よね~、どんどん変化していっておもしろい照れ

 

 

 

 

 

若い2人が苦労して頑張ってるんだねーって歌詞で、なんか好き💓

 

 

 

 

女性との噂にことかかなかったジョンだけど、若いときに結婚した奥様と今も仲良しってところがたぶんこの人いい人って思わせる要因?

でも奥様が仏様みたいな人なんだろうねぇ。

 

 

 

でもさ、やっぱ日本人で私世代はこの曲じゃない?

大映ドラマ世代の人、そうでしょ?爆  笑爆  笑

 

しっかしこのジョンのパンツ、バレエの男性の衣装並にピタピタパンツ!

しかも白爆  笑王子じゃん爆  笑爆  笑

 

 

って、これだけBon JoviのMV貼ってるけど、私ボンジョビのファンってわけではありません~爆  笑爆  笑

 

でもきっと一度は聞いたことあるはずの曲達。

懐かしいよね~

 

音域が女性が歌いやすいんだよねー

 

 

 

 

 

 

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