こんにちは☀️
看護師アロマセラピスト 岡村未菜です。
まだ風は冷たいですが、日差しが強くなってきましたね☀️
もうすぐ母の日

皆さんは何か準備されていますか?
私は、今年は母から折り畳み日傘のリクエストがあったため、準備しています

母からもリクエストがあったように、紫外線が気になる季節になりました。
年間で紫外線が強い月は、5~8月。春は油断しがちですが、実はとても紫外線が強いそうです。
そこで本日は、
日焼けのアロマケアをお伝えします。
私は先日、BBQに行ってきました。
その日はとてもお天気がよく、今日は絶対日焼けするなぁーという日差しでした☀️
その日のアフターケアに私が使用したのは、
ケンソーのラベンダーハーブウォーター

真正ラベンダー精油1滴+ホホバオイル 10ml
(ホホバオイルは未精製なのでほんのり黄色をしています)
お風呂あがりはこの2つを使いお肌のケア

おかげで翌日は、「日焼けの乾燥でお肌が突っ張っている」ということはありませんでした。
ラベンダーは、「アロマテラピー」という用語を作ったルネ=モーリス・ガットフォセが、自分の火傷の手当に使った精油でもあります。
お子さんや高齢者でも使いやすい精油のひとつです。
他には、
ペパーミントタオルやハーブウォーターなどでクールダウンしたり、スイートアーモンド油やカレンデュラオイルを使用することもおすすめです

★ペパーミントタオルの作り方はこちら
注意
以下の方は使用を控えてください。
ナッツアレルギーの方はスイートアーモンドを使用するとアレルギー反応が出る可能性があります。
キク科の植物アレルギー(ブタクサなど)の方はカレンデュラを使用するとアレルギー反応がでる可能性があります。ちなみに、ベルガモット、グレープフルーツ、レモンなど柑橘系の精油の中には、日光に当たるとシミなどの皮膚トラブルを起こす可能性があるものがありますので、使用には注意してください。
これからの日焼けが気になる季節になってきます。
是非日常のケアに取り入れてみてください

ご参加お待ちしております♡
本日も最後まで読んでくださりありがとうございます。




