いつもblogを読んでいただき有難うございます。

 

 

 

食品添加物はいろいろありますよね。

 

普通に買い物していたら、もう何が何か?

何を避けたら良いのやら。。。

 

で、現役のがん専門医が言われている添加物を書いておきます。

 

 

 

危険な添加物

 

 

ソルビン酸カリウム

カビや酵母、細菌の増殖を抑え、食品の腐敗や食中毒を防止する代表的な水溶性の食品保存料(防腐剤)です。

かまぼこ、ちくわ、ハム、チーズ、ワインなど幅広い食品に使用されており、人体への毒性が少なく、熱や保存中に変化しにくい特性を持ちます。 化粧品や薬にも使用

 

 

亜硝酸ナトリウム

ハムやソーセージ、たらこなどの発色剤・防腐剤として使用される白色の結晶性粉末です。食肉の赤色を保ち、ボツリヌス菌などの細菌増殖を抑える強力な効果を持つ一方、食品中のアミンと結合し発がん性物質を生成する可能性や、高濃度での毒性が指摘されている劇物です。

 

 

ソルビン酸

ソルビン酸カリウム(ソルビン酸K)は、カビや酵母、細菌の増殖を抑え、食品の腐敗や食中毒を防止する代表的な水溶性の食品保存料(防腐剤)です。かまぼこ、ちくわ、ハム、チーズ、ワインなど幅広い食品に使用されており、人体への毒性が少なく、熱や保存中に変化しにくい特性を持ちます。 

安全性: 食品衛生法で認められており、ADI(一日摂取許容量)に基づき安全に管理されているが、過剰な摂取や亜硝酸との組み合わせは注意が必要と指摘する声もある。

 

 

 

ピロ亜硫酸カリウム

白色の結晶性粉末で、主に食品の保存料、酸化防止剤、漂白剤として使用される食品添加物(E番号224)です。ワインの殺菌・酸化防止や、ドライフルーツの変色防止に用いられ、家庭での醸造では「カムデン錠」として知られています。 

ワインの醸造において微生物の繁殖防止や酸化防止、ビールの雑菌繁殖防止、干し柿や甘藷(かんぴょう)の漂白・保存に使用されます。

 

あと、

硝酸カリウム

酢酸塩

 

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買ってはいけない

 

加工肉、スーパーなどの漬物、かまぼこ、ちくわ、めんたい、さきいか、チーズ、菓子パンなどトランス脂肪酸を使ったもの

 

 

 

なんも食べるものないじゃ~ん!

 

と思われるかもしれませんが、危険な添加物が入っていないものも沢山あります。

 

自分は、大丈夫!どうにもならない!

という方はそのままでどうぞ。

 

あなたやご家族や愛する人、ペットが気になるのでしたらなるべく避けてください!

 

 

 

 

 

参考:博多土産

 

気になる方のみお読みください。

 

●めんたい※食品衛生法上はなんら問題ないとしています。

に、似た添加物のないものは、ネットで探すと福岡でも沢山出てきます。

芸能人などがプライベートでお買い物するお店もあります。

 

●梅の実ひじき※食品衛生法上はなんら問題ないとしています。

に、似た添加物の無い、国産材料のひじきちりめんは、マルシマさんや、白ごはん.comさんにあります。

Amazonの書き込み参考