自然界のあらゆるものに化学物質が含まれています。
しかし、合成化学物質とは違います。

 

 



同じ内容のご質問がありましたので、内容を更新してお送りします。

天然化学物質の方がアレルゲンがあり危ないとサイトなどで書いてる大手企業さんもあります。

 

しかし、天然でも世界の国のオーガニック基準、日本の化粧品の法律基準をクリアした精製されたものであれば安全です。

 

(確かに天然化学物質を含む、メロン、キウィ、卵、小麦などのアレルギーの有無は、ご自分やご家族で知っておく必要がありますが)

1つの植物を採りつくし絶滅危惧種になっているものは確かにあります。

大手メーカーは森林の持続可能性を考えれば伐採し続けないことの方を選択した--と言っています。



しかし、採りつくすことだけが絶滅危惧種にする原因にはなりません。

 


化学合成されたものの方が多量に安価で作れることで、効率を優先すればそちらを選択することになり、希少植物は必要性が無くなるために博物館や種の保存目的の植物園以外では捨て置かれることになります。




また、化学者がよくいう事が、「化学式で同じだから問題ない」


それは、その植物の主成分と同じ成分を作り上げたということで、含有されてバランスをとっている微量成分は完全無視していることです。



野菜も、一物全体と言われます。

 


丸ごと食べることで相乗効果や含有する逆の成分でバランスをとることができます。



1つだけを単離したり、合成したりして、化学式を同じにしても、微量成分までは真似できません。

 


また、解明されていない成分も沢山あります。
そういうものを一切切り捨てるのはどうなのでしょう?

 

 

人の皮膚にも身体にもアンバランスの影響が出ませんか?



それらの理由で、植物成分を物理的(水蒸気蒸留法、圧搾法、浸出法、超臨界流体抽出法など)に抽出したものを使用採用することにしました。

 


 

 ご注意 

芳香蒸留水は、水分が多いため製造から2年を超えると腐敗する可能性があります。

保管は2年以内とし、開封したものは6か月で使い切ってください。カビが生えたものは皮膚や呼吸器を通して体内に入り込むことがあります。

 

同様に、自分で蒸留したものや、手作り化粧も3ヶ月以内で使い切ってください。

期限以内でも、色が変色したり、異臭がした場合は廃棄してください。

容器や器具は、消毒用アルコールか煮沸消毒して使用しましょう。

手指も念を入れて洗っておきましょう。

 

※こういうことを万人に周知実行させることが困難であり、その周知のさせかたをめぐり欧米では新たな訴訟の種が増える可能性が大きいことも、大手メーカーの合成添加物使用の理由でもあります。

 

 

 

ただし、検診や早期発見、緊急を要する手術や治療には、化学合成された成分の使用を否定しておりません。
日常と、緊急時の区別はつけましょう。

 


 

 

 

ぷるぷるゆで卵肌へ!紫花美人石けんオーガニック100%植物性

ラブラブ和漢植物「紫花美人石けん」キラキラ

JOCA日本オーガニックコスメ協会推奨品

ナチュラルライフ&ビューティーアソシエイション認定コスメ

 

JOCA推奨 紫花美人石けん

終了しました・満員御礼!

 

 

 


↓↓参加しております
ポチッとお願いいたします!↓↓