ブラッシュアップセミナー【痛みケアとアロマテラピー】のご案内です。
※こちらのセミナーはリクエスト開催いたしますのでお気軽にご連絡ください※
痛みのケアはアロマの得意分野。
筋肉痛とか肩こりとか腰痛とか、痛みのケアに使える精油の作用っていったら何が浮かびますか?
まず真っ先に出て来るのは鎮痛作用じゃないですか?
鎮痛作用、いいですね、もちろん使えます。
ほかには何か出てきます?
ちょっと考えてみてくださいね。
精油成分おさらい講座などの参加メンバーさんとお話しをしていると。
痛みのケアには「鎮痛」しか思い浮かばない方が、実は結構多いんです。
でもねー、鎮痛以外にも痛みのケアに役立つ作用は色々とあって。
そこがわかると、選べる精油の幅が広がるんですよね♪
で、それには。
で、それには。
痛みのメカニズムとか、痛いところでなにが起こってるのかとか、そういうことを知るといいのかなと。
痛みのケアとアロマテラピーについてのブラッシュアップセミナーをご用意しました。
【セミナーでお話しすること】
◎痛みの種類(侵害受容性疼痛・神経障害性疼痛・心因性疼痛)
◎侵害受容性疼痛って、そこで何が起こってる?
◎痛みを感じさせる物質のこと
◎消炎鎮痛剤ってどうやって効いてるの?
◎痛みケアに役立つ分子や精油のこと
◎痛みケアに役立つ精油の作用
◎こんな痛みにはどの作用を使う?
こんなことを知っていただいて、アロマの得意分野のひとつ、痛みケア使える精油の幅を広げていただけたらと思ってます♪
今回は痛みの種類の中でも、アロマでのアプローチがしやすい侵害受容性疼痛のことが中心。
具体例としては、肩こり、筋肉痛、腰痛、関節炎、頭痛や生理痛などのケアにどんな作用がよさそう?などをお伝えしますね。
ぜひご自身の情報をブラッシュアップしてくださいね!
■痛みケアとアロマテラピー(侵害受容性疼痛を中心に)■
ご連絡お待ちしています ^ ^
資格を取っただけで終わらせない!楽しくて笑顔が集まるアロマ教室
アロマテラピースクールaroaroma(アロアロマ)
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東急田園都市線/横浜市営地下鉄線「あざみ野駅」からバス5分



