【ブラッシュアップ】痛みケアとアロマテラピーセミナー | 資格をとっただけで終わらせない!楽しくて笑顔が集まるアロマ教室

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アロマの先生歴15年。わかりやすく!楽しく!をモットーに、「アロマでこんなことができるようになりたいなー」を実現するお手伝いをしています。横浜市青葉区ナード・アロマテラピー協会(NARD JAPAN)認定校。同協会アロマ・トレーナー。

ブラッシュアップセミナー【痛みケアとアロマテラピー】のご案内です。
 
 
※こちらのセミナーはリクエスト開催いたしますのでお気軽にご連絡ください※
 
 
 
痛みのケアはアロマの得意分野。
 
 
筋肉痛とか肩こりとか腰痛とか、痛みのケアに使える精油の作用っていったら何が浮かびますか?
 

まず真っ先に出て来るのは鎮痛作用じゃないですか?
鎮痛作用、いいですね、もちろん使えます。


ほかには何か出てきます?
ちょっと考えてみてくださいね。
 


(チッチッチッチッチッチ…考え中)




精油成分おさらい講座などの参加メンバーさんとお話しをしていると。
 
 
痛みのケアには「鎮痛」しか思い浮かばない方が、実は結構多いんです。
 
 
でもねー、鎮痛以外にも痛みのケアに役立つ作用は色々とあって。
 
 
そこがわかると、選べる精油の幅が広がるんですよね♪




で、それには。
 
 
痛みのメカニズムとか、痛いところでなにが起こってるのかとか、そういうことを知るといいのかなと。
 


痛みのケアとアロマテラピーについてのブラッシュアップセミナーをご用意しました。
 
 
 
 
【セミナーでお話しすること】

◎痛みの種類(侵害受容性疼痛・神経障害性疼痛・心因性疼痛)
◎侵害受容性疼痛って、そこで何が起こってる?
◎痛みを感じさせる物質のこと
◎消炎鎮痛剤ってどうやって効いてるの?
◎痛みケアに役立つ分子や精油のこと
◎痛みケアに役立つ精油の作用
◎こんな痛みにはどの作用を使う?
 


こんなことを知っていただいて、アロマの得意分野のひとつ、痛みケア使える精油の幅を広げていただけたらと思ってます♪


今回は痛みの種類の中でも、アロマでのアプローチがしやすい侵害受容性疼痛のことが中心。
 
 
具体例としては、肩こり、筋肉痛、腰痛、関節炎、頭痛や生理痛などのケアにどんな作用がよさそう?などをお伝えしますね。
 
 

ぜひご自身の情報をブラッシュアップしてくださいね!

 

 

 
 
■痛みケアとアロマテラピー(侵害受容性疼痛を中心に)■
《受講料》

13,000円(事前振込み)


《レッスン時間》

2時間程度


《募集中日程》

10月11日(水)開催予定

※出張開催も対応いたします。

お問合わせはこちらから
 

 

 


 

 
ご連絡お待ちしています ^ ^
 
 
 
 
 
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アロマテラピースクールaroaroma(アロアロマ) 
横浜市青葉区荏子田3-1-1-2階 
東急田園都市線/横浜市営地下鉄線「あざみ野駅」からバス5分