泣けるという小説を読んだものの泣くポイントが他の人とはズレていた、ハッピーライフアロマサポーター小池まゆみです
もちろん他の人が泣いた場面でも泣きましたけどね
え、そこから泣きました?
って言われるくらい、泣き始めが早かったデス
突然ですが
人を紹介するって難しくないですか?
彼氏・彼女もしくは結婚相手を紹介なんてのはモチロン
仕事がらみの紹介
これが難しい
たとえば
○○(地方都市)に知ってるセラピストさんいませんか?
とか
△△で講師ができる人知りませんか・
とか
こーゆーのに、気軽に「あ、いるいる~ 声かけとくね♪」って言えないんですよコイケは
えー、ここから辛口トークになると思いますがご了承を
まずは詳細を教えてもらえないと誰かを紹介することはできません
何をしてほしいのか
依頼主は誰なのか
どんな契約になるのか
などなど
すっごーく細かいことまでとは言いませんが、ある程度の概要は教えてほしいのです
それはなぜか?
最終的にその仕事を受けるかどうかは、紹介された人が決めることです
契約内容や待遇など、気になるところはその本人が相手にしっかりと確認するのも当たり前
でも、紹介する自分が、なーんにも知らないで人と人を繋ごうとするのは
無責任だとコイケは思っています
紹介された相手は、コイケの紹介だから話を聞いてみようかな?と思うこともあるワケですよ
つまり、コイケを信用してくれているということ
その信用を裏切らないためにも
その人に嫌な思いをさせないためにも
ある程度の情報は知っておきたいのです
言い換えてしまえば
最低限の情報も告げずに人を紹介してくれと言われるのは…
えぇ、はっきり言いましょう
嫌いです
失礼だなとも思います
紹介する側される側
信用があってこそだよね