サービスについて考える | 資格をとっただけで終わらせない!楽しくて笑顔が集まるアロマ教室

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アロマの先生歴15年。わかりやすく!楽しく!をモットーに、「アロマでこんなことができるようになりたいなー」を実現するお手伝いをしています。横浜市青葉区ナード・アロマテラピー協会(NARD JAPAN)認定校。同協会アロマ・トレーナー。

こんばんわ☆癒し系とは程遠いアロマ講師aroaromaです


最近いろいろ考えてます


三十路になったときには、特に変わらんな?と思っていたのですが


四十路は…違った…ね


そんなわけで、最近はちとマジメな記事が増えてきたかもしれません


微妙に恥ずかしいね




で、「サービス」ですよ


毎日毎日、サービスを受けずに過ごす日なんてないよね、というくらいサービスを受けてる私たち


でもさ、その「サービス」って何なのさ?


と、思うわけです




特別扱いしてもらうこと

おまけしてもらうこと

値引きしてもらうこと

思った通りにしてもらうこと


つまりは、得した気分にしてもらうこと


たいていの場合、サービスっていうと、こういうことを思い浮かべる人が多いんじゃないかと思います




私自身、サービスについて熱く語れるほどの知識も意識もなかったわけですが


松原靖樹さん が書かれたコラムを読んで


う~~~~~む…


と、考えてしまったのです


>>>サービスの本質


勝手にリンクしてます、ごめんなさい




コラムの中で、サービスの本質となるものとして書かれているものに


提供すると決めたものを確実に提供する


というのがあります


病院なら「確実に病気を治す」だろうし


レストランなら「確実においしいものを食べさせる」ってことになるのかな


だから、「あそこの先生コワイけど、腕がいいんだよね~」っていうのがあるわけだし


きったないお店だけど、その味を求めて行列ができたりするわけなのね


と、思った次第


飲食店なんて特にそうよね、いくら雰囲気が良くてスタッフの愛想が良くても、肝心のお料理がイマイチだったら…次はないなぁって思う




で、これを自分に置き換えてみた


アロマスクール(もしくはサロン)が確実に提供すると約束するものは何だろう?


スクールなのかサロンなのかによって、それは違ってくるかもしれないし


そもそも「アロマで何がしたいか」によっても違ってくる…と思う




さて、「私がアロマでしたいこと」は何でしょう?


いい感じにまとまってきております


近日公開!


か?