こんばんわ☆癒し系とは程遠いアロマ講師aroaromaです
最近いろいろ考えてます
三十路になったときには、特に変わらんな?と思っていたのですが
四十路は…違った…ね
そんなわけで、最近はちとマジメな記事が増えてきたかもしれません
微妙に恥ずかしいね
で、「サービス」ですよ
毎日毎日、サービスを受けずに過ごす日なんてないよね、というくらいサービスを受けてる私たち
でもさ、その「サービス」って何なのさ?
と、思うわけです
特別扱いしてもらうこと
おまけしてもらうこと
値引きしてもらうこと
思った通りにしてもらうこと
つまりは、得した気分にしてもらうこと
たいていの場合、サービスっていうと、こういうことを思い浮かべる人が多いんじゃないかと思います
私自身、サービスについて熱く語れるほどの知識も意識もなかったわけですが
松原靖樹さん
が書かれたコラムを読んで
う~~~~~む…
と、考えてしまったのです
>>>サービスの本質
勝手にリンクしてます、ごめんなさい
コラムの中で、サービスの本質となるものとして書かれているものに
提供すると決めたものを確実に提供する
というのがあります
病院なら「確実に病気を治す」だろうし
レストランなら「確実においしいものを食べさせる」ってことになるのかな
だから、「あそこの先生コワイけど、腕がいいんだよね~」っていうのがあるわけだし
きったないお店だけど、その味を求めて行列ができたりするわけなのね
と、思った次第
飲食店なんて特にそうよね、いくら雰囲気が良くてスタッフの愛想が良くても、肝心のお料理がイマイチだったら…次はないなぁって思う
で、これを自分に置き換えてみた
アロマスクール(もしくはサロン)が確実に提供すると約束するものは何だろう?
スクールなのかサロンなのかによって、それは違ってくるかもしれないし
そもそも「アロマで何がしたいか」によっても違ってくる…と思う
さて、「私がアロマでしたいこと」は何でしょう?
いい感じにまとまってきております
近日公開!
か?