昼前からお墓参りへGO!!

義父母達も行く予定だったらしく。

義父方の方へ。



私が行きたかったのは義母方。

ですが義父方にも行くことに。

お寺内にあるお墓を掃除した帰り道にカマキリ2匹遭遇。


そして
コチラは義父の母の両親のお墓も。
(祖母が5人姉妹で跡継ぎがいない)

コチラのお墓が山の中。


途中から舗装されておりません。


お墓も木に囲まれておりますので落ち葉が沢山。

彼岸花も綺麗に咲いておりましたよ✨

水の通り道があるのでしっかりと呼吸出来ております照れルンルン

大変ですけどね💦

お墓掃除が終わったタイミングで黒アゲハが私たちの周りをクルクルと飛んでいきました。

周りのお墓もお参りにこられてるみたいで綺麗でしたよ✨


旦那と話してましたが、お墓の文字が金色は特に珍しくは無いけど九州地方の風習?らしいですね。


墓参りついでに、仏舎利塔へも照れキラキラ

今まで気づいてなかったけど、八大龍王もびっくり!?

⬆️金文字。
お墓も〇〇家とか金で書いてある家多いですよ。




グルッとお釈迦様の一生が彫られてます。

コチラに目が奪われました。
サンエナジーみたいおねがいキラキラ

あっ、鹿がおるおねがい



そこから次は義母方の方へ。

近くの厳島神社へ。





そして最後に。
本日の目当ておねがいキラキラ

樹齢600年のイチョウの木の根元から出る湧き水おねがい








本来ならもっと大きい。

「銀杏の木は老人からの言い伝へでは寛政4年4月1日(1792年)に雲仙岳火山噴火で大津波が打ち寄せた。

海岸の部落は全滅に近い被害を受けた。

津波がひいた跡銀杏の一つの枝にはタンスヤ長持、畳等は何枚も打ち上げらていたと言うからその時すでに大木であった。

樹高は約30米余りで堂々たる巨木であったが台風時に周囲の人家に危険を感じて昭和54年に現在の姿に短縮したのである。

樹齢は600年は越すものと思われる」

海水に浸かっても生き延びた大銀杏。枯れずに生き延びた銀杏の木は心の支えになったと思います。



我が家のブレスやオタマジャクシ、カエルさん、カメさんをお水にさらしてあげましたよ✨

ピカピカになりました✨


夜にはゆっくりとアーカイブを聴きたいと思います照れ


すべてがだんだんとよくなっている♡