靴が連れてってくれる場所 | Moose Nose

Moose Nose

8年のスウェーデン生活を終え、家族で日本に引っ越して来ました。

お久しぶりです!

またまたブログを放置しておりました。

ほぼ毎日アップする!って目標掲げていたのに・・・驚き

 

相変わらず、永住権のお知らせは来ていませんネガティブ

首をながーーーーーくして待っているんですが・・・。

今月中に来てほしいショボーン

 

あと、ブログを放置しているときは、大体鬱々としていることが多いんだけれど(笑)、

今回は、これからの将来に向けての準備というか勉強というか、

自分のなりたい姿のために頑張っております!

やることたくさんあるし、でもパートも育児も待ってくれないから、

結構疲弊する時もあるのですが、

私は絶対この仕事をする!っていう目標があるので、なんとか続けられていますにっこり

 

ちなみにここではその仕事に関してお話するつもりはなくて、

あくまで私と家族のことを、これからも変わらず、面白おかしく綴っていきたいと思っていますスター

 

さてさて、今日のブログです↓↓↓

 

熊しっぽ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊からだ熊あたま

 

6歳になったアン。

幼児から少女の階段を上っている最中だ。

最近は私の服やアクセサリーなど、オシャレにも興味を持ち、

「お母さん、これかわいいね!」

「お母さん、指輪キラキラしてる!」

「お母さんの持っているものは全部かわいい照れ

などと言ってくれる。

 

つい最近も、

「お母さんの靴、すっごくかわいい!お願い

と褒めてくれた。

 

「ありがとう、お母さんもこの靴はお気に入りなんだ♪」

と私が言うと、

「お母さん、かわいい靴たくさんあるよね!

なんでそんなにもたくさんあるの?」

とアン。

 

「お母さんは靴が大〜好きだから、可愛い靴があるとすぐ買っちゃうからかな笑。

アンもきっとそのうちわかるときが来るよ。

あとね、素敵な靴は素敵な場所に連れてってくれるって言われてるんだよ。」

 

「すてきな ばしょ・・・」

少し考えて、アンが言った。

 

ジャングリア沖縄とか?お願い

 

素敵な靴も一瞬で泥まみれ!

 

汚れてもいいスニーカー、一択!指差し