熊本市の自宅サロンで
香りレイキ講座、
レインドロップなどのアロマヒーリング、
リーディングセッション提供してる
ミラクルワーカー 太田 ひろみです![]()
夢の中で
息ができない
苦しい
体が動かない
こんな恐怖の体験が
何度かあったんですが、
数日前に
歯医者さんに行ったとき
タオルを顔にかけてもらって
少し恐怖心があって、
治療が始まって
器具のエアーが鼻に
当たって鼻呼吸ができなくなり、
パニックになりそうでした![]()
少し落ちつたとき、
コロナに感染し、
重症化した呼吸不全に至る方たちの
死の恐怖が
私の中に入ってきました。
息ができない恐怖は
ずっと気になっていたので
けいこさんのアカシックの
セッションをZOOMで受けました![]()
セッションを受けて
もやもやしていたものが
すっきり晴れ渡りました![]()
ながくなりますが、
セッションの模様の
シェアをしますね![]()
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一つの理由としては
地球を守る天使的な
意識というものが
ひろみさんには
おありになるんですよ。
いつも個人的なことだけを
達成したり、
見たりするだけではなくて、
個人的な自分の人生に
フォーカスしているんだけど、
ひろみさんの
大きな意識というというものは
常に地球全部を見て、
守りたいと思っているわけなんですね。
今地球全体のコロナに対する
恐れの波動というものが
集合意識の中にすごくあるんですよ。
そこにひろみさんのような人は
結構つながっていて、
まずその恐れに
つながっているということですよね。
地球を癒したいという想いから
そういう風になっていて、
ライトワーカーの人には
そういう人が多いですよ。
それがきっかけとなって
それに関する過去生での
息ができないとか
生存の恐怖だとか
自分がどうやっても抵抗できないような
そういうこととかが出てきているんですね。
それは本当に多くの人にあることで
こういう機会にはそれを認識することで
軽くなる機会かもしれませんね。
恐怖心とつながる
2つの過去生を教えていただきました。
一つは宗教的に迫害される人生。
火桶に顔をつけられ何時間も拷問され、
肺に水が入り、肺炎でなくなる人生。
もう一つは革命の演説をする運動員。
つかまって処刑されるとき
袋を顔にかぶさられ、
銃殺された人生。
海が怖くて泳げないことや
たくさんの人がいる前で
話すのが苦手な理由が納得できました![]()
自分を守るための
防衛手段だったようです。
2つの人生とも、
最後は感情としてものすごい
恐怖があったけど、
私の過去世は信念の人で
自由な世界を思い描き
勇敢な人生を
成し遂げたそうなのです![]()
過酷な人生だったけど、
体験したのは
恐怖だけではなかった。
自分のダメだなと思っていた
部分も体験したすべての人生も
感謝とともに愛せそうです![]()
けいこさんがおっしゃっていたけど
すべての体験には同じ価値がある![]()
この言葉がとても心に残りましたよ![]()
ありがとうございました![]()
遠隔でのセッションも募集しております![]()
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最後までお読みいただき
ありがとうございました
