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【ありんこの紹介】


🍳2025.11〜料理コミュニティ『キッサコ』主宰


2人の子育て中のフルタイムワーママ
 →ワーママになってから転職経験2回


製菓・製パン・懐石料理・世界の料理など

 幅広い料理の経験を活かして
 忙しいワーママの毎日に
 簡単
美味しいお料理で
 健康笑顔を増やしたい!



おはようございます。

ありんこですニコニコ





『写真』アドバイスのその後


料理コミュニティ

昨年11月にスタートしてから





写真に関して

もう少し撮り方を

考えた方がいいよ〜と

言われることが多くなってきて、






もうこれは

観念するしかない…と

勉強をはじめましたニコニコ






この時から

徐々にスタート↓





料理の発信をしているのに

なぜ写真なの…はてなマーク

というところですが、





私の場合は

料理の発信とサービス

提供しているので、





料理の写真から

サービスが始まっている

ということ。




実際に

作った料理を食べていただく

ことはできないので、





写真で

その美味しさを

お伝えしていく必要がある

わけです。






写真を撮るのは好きなものの、

そもそも

写真に強い拘りを

持っていなかったのもあり、






過去のブログ投稿写真を見ると

穴があったら入りたい…ネガティブ





しかし、

こんなに写真が下手でも

学べば上達するんだということを






これから

お伝えしていければと思うので、






気になる方は、

こっそりありんこの

過去の投稿を見てみてくださいね爆笑





どこから直していく??



まず、

直した方が良いと

アドバイスいただいたのが



撮影時の光加減です看板持ち




我が家は、

食卓で子ども達が

勉強することもあるので、





その場合は蛍光球

白っぽいライト





食事をしたり、

リラックスする時は

白熱球

オレンジっぽい温かみがあるライト





と2種類を

使い分けているのですが、





白熱球だと

夜に料理写真を撮るのには

適していないということ。



リラックスしたり

目を休めるためには





白熱球がいいのですが、






夜の料理写真となると

全体的に

暗くなりがちで





休日の朝から日中に

撮るしかないのか…

と頭を悩ませていました無気力






そこで、

どうしたら良いのか、

というと





手持ちのライトを用意して

そのライトで

光の加減を調整するのが

1番簡単にできる方法

だということニコニコ





半年間の変化をお見せします



半年でどう変化したかと言うと…



【before】









【After】











ライトを使っている時も

ありますし、





日中の太陽光を活かして

撮影している時もあります。





光の加減の扱い方が

だいぶ良くなったのでは

ないでしょうか飛び出すハート






ブログを見てくださっている

あなたに





ありんこの料理が

写真からもっと伝わっていくことを

目指します気づき






もちろん

写真だけでなく




お料理自体

より楽しんでもらえるものに

ブラッシュアップしていければと

思いますので、





学びの成長

お楽しみいただければ嬉しいです飛び出すハート





最後までお読みいただき、

ありがとうございました気づき